爽子のSideM日記

ベムのP。担当は硲道夫。かわいい子が正義。

SideM声優 テレビ・ラジオ番組レギュラーまとめ

自分がわけがわからなくなるのでまとめました。
間違っている可能性は往々にあります。
4月から新しくスタートする番組は載せられていない場合があります。
映像つきはテレビ、音声のみはラジオ扱いとしています。
基本的には声優本人がメインの番組を載せています(スタマイは私が見ているので載せました)。
何かありましたらコメントください。

【更新日:2019/4/5】






仲村宗悟

ラジオ
・「MOZAIKU NIGHT」
bayfm
毎週(火)1:30~
[共演:長弘翔子]

・「仲村宗悟Machicoのらくおん」
FRESH!、響チャンネル
毎週(月)21:30~
[共演:Machico]

・「帆世・宗悟のアダルトボーイ」
超!A&G+
毎週(水)26:30~
[共演:帆世雄一]

テレビ
・「アクロス一枚岩」
SHOWROOM
毎週(木)19:00~
[共演:帆世雄一]

・「めんそ~れ!仲村屋」
ニコ生
毎月第1、3(金)20:00~



内田雄馬

ラジオ
・「内田雄馬 君の話を焼かせて」
超!A&G+
毎週(水)21:00~

テレビ
・「松岡と内田のガンガンGAチャンネル」
ニコ生
毎月第2(木)(担当回)
[共演:松岡禎丞]



八代拓

ラジオ
・「村瀬くんと八代くん(仮)」
超!A&G+、AG-Premium
毎週(日)26:30~
[共演:村瀬歩]

・「ON8+1」
bayfm
毎週(木)21:00~

テレビ
・「8P Channel」
Rakuten TV
[共演:8P(榎木淳弥、髙坂篤志千葉翔也野上翔畠中祐益山武明ランズベリー・アーサー)]

・「江口拓也八代拓の『さんたく!!!』-3択バラエティ-」
ニコ生
毎月19:00-21:00~
(日時については番組ページより)
[共演:江口拓也]





梅原裕一郎

ラジオ
・「宏太郎と裕一郎 ひょろっと男子」
文化放送、超!A&G+
毎週(日)20:30~
[共演:西山宏太郎]



堀江瞬

ラジオ
・「kiramune Presents 僕らのMusic Park」
アニメイトタイムズ
毎月第2、4(水)
[共演:SparQlew(上村祐翔千葉翔也、保住有哉、吉永拓斗)]

・「榎木淳弥堀江瞬 エノホリック」
ラジオ大阪FRESH!
毎週(木)23:00~
[共演:榎木淳弥]

テレビ
・「高塚智人永塚拓馬堀江瞬 ラーメン男子」
ニコ生、YouTube
毎月2回21:00~
[共演:高塚智人永塚拓馬]



高塚智人

ラジオ
・「Cafe グラススリッパー」
RADIO TOMO
毎月第2、4(金)
[共演:山谷祥生]

・「高塚智人・汐谷文康のチョクラジ!」
チョクメ!
毎月1、2回(火)12:00頃
[共演:汐谷文康]

・「高塚智人と深町寿成のラジオ(仮)」
USEN
毎週(月)
[共演:高塚智人]

・「高塚智人・天﨑滉平 LOVE TRAIN 2522」
声グラオトメチャンネル
毎週(土)20:00~
[共演:高塚智人]

テレビ
・「高塚智人永塚拓馬堀江瞬 ラーメン男子」
ニコ生、YouTube
毎月2回(火)21:00~
[共演:永塚拓馬堀江瞬]





野上翔

ラジオ
・「千葉翔也野上翔の翔福翔来!!」
超!A&G+
毎週(水)25:00~
[共演:千葉翔也]

・「くまがみ珈琲店~プレミアムブレンド~」
音泉
毎週(水)
[共演:熊谷健太郎]

テレビ
・「8P Channel」
Rakuten TV
[共演:8P(榎木淳弥、髙坂篤志千葉翔也益山武明八代拓ランズベリー・アーサー八代拓)]

・「野上翔渡辺紘・深町寿成のドコ行く?」
ニコ生
不定
[共演:渡辺紘、深町寿成]



千葉翔也

ラジオ
・「千葉翔也野上翔の翔福翔来!!」
超!A&G+
毎週(水)25:00~
[共演:野上翔]

・「kiramune Presents 僕らのMusic Park」
アニメイトタイムズ
毎月第2、4(水)
[共演:SparQlew(上村祐翔千葉翔也、保住有哉、吉永拓斗)]

テレビ
・「8P Channel」
Rakuten TV
[共演:8P(榎木淳弥、髙坂篤志野上翔畠中祐益山武明八代拓ランズベリー・アーサー)]



永塚拓馬

ラジオ
・「RADIO M4!!!!」
超!A&G+
毎週(日)25:00~
[共演:M4!!!!(天﨑滉平、市川太一濱野大輝)]

テレビ
・「永塚拓馬のココだけ!」
ニコ生
毎週(木)19:00~

・「高塚智人永塚拓馬堀江瞬 ラーメン男子」
ニコ生、YouTube
毎月2回(火)21:00~
[共演:高塚智人堀江瞬]



渡辺紘

テレビ
・「野上翔渡辺紘・深町寿成のドコ行く?」
ニコ生
不定
[共演:野上翔、深町寿成]

・「渡辺紘と中田祐矢の前だけ見てろ!」
ニコ生
月1回22:00~
[共演:中田祐矢]



白井悠介

ラジオ
・「アイリスクォーツラジオ アイラジ」
ラジ友
毎月第2、4(木)17:00~
[共演:山中真尋]

・「白井悠介寺島惇太 BOYS BAR[S]」
CBSラジオ
毎週(土)24:00~
[共演:寺島惇太]

テレビ
・「ねころび男子」
ニコ生
毎月1回(木)21:00~
[共演:髙坂篤志濱野大輝]

・「シラサラの白酒喝采!」
ニコ生
毎週(月)22:00~
[共演:酒井広大]





山谷祥生

ラジオ
・「Cafe グラススリッパー」
RADIO TOMO
毎月第2、4(金)
[共演:高塚智人]

テレビ
・「菅野夏樹と桐島宏弥のスタマイちゃんねる」
YouTube
毎月第1、3(木)
[共演:中島ヨシキ]



菊池勇成





伊東健人

ラジオ
・「伊東健人中島ヨシキがあなたを夢中にさせるラジオ~ゆめラジ~」
超!A&G+、AG-Premium
毎週
[共演:中島ヨシキ]

テレビ
・「伊東健人・狩野翔のスイどう」
ニコ生
毎月第2、4(水)22:00~
[共演:狩野翔]



中島ヨシキ

ラジオ
・「中島ヨシキのフブラジ」
CBCラジオ
毎週(土)24:30~

・「伊東健人中島ヨシキがあなたを夢中にさせるラジオ~ゆめラジ~」
RADIO TOMO
毎月第2、4(水)
[共演:伊東健人]

・「中島ヨシキのザックリエイト」
ニコ生
毎週(金)22:00~
(本人出演回は第1、3(金)。第2、4は脚本回)

テレビ
・「菅野夏樹と桐島宏弥のスタマイちゃんねる」
YouTube
毎月第1、3(木)
[共演:山谷祥生]



榎木淳弥

ラジオ
・「榎木淳弥堀江瞬 エノホリック」
ラジオ大阪FRESH!
毎週(木)23:00~
[共演:堀江瞬]

テレビ
・「8P Channel」
Rakuten TV
[共演:8P(髙坂篤志千葉翔也野上翔畠中祐益山武明ランズベリー・アーサー八代拓)]





山下大輝



バレッタ裕



中田祐矢

テレビ
・「アニメイト情報館 アニ☆館」
アニメイト店頭、またはウェブサイト
(店頭)毎月24~23日、(WEB)翌月5~4日まで
[共演:蒼井翔太]

・「渡辺紘と中田祐矢の前だけ見てろ!」
ニコ生
月1回22:00~
[共演:渡辺紘]





熊谷健太郎

ラジオ
・「土岐隼一熊谷健太郎のトキをかけるクマ」
ニコ生
毎週
[共演:土岐隼一]

・「くまがみ珈琲店~プレミアムブレンド~」
音泉
毎週(水)
[共演:野上翔]



濱健人

テレビ
・「K4カンパニー」
YouTubeニコニコ動画
毎週(月)19:00~
[共演:K4カンパニー(小松昌平、増元拓也益山武明)]



増元拓也

テレビ
・「K4カンパニー」
YouTubeニコニコ動画
毎週(月)19:00
[共演:K4カンパニー(小松昌平、濱健人益山武明)]





益山武明

テレビ
・「K4カンパニー」
YouTubeニコニコ動画
毎週(月)19:00~
[共演:K4カンパニー(小松昌平、濱健人増元拓也)]

・「8P Channel」
Rakuten TV
[共演:8P(榎木淳弥、髙坂篤志千葉翔也野上翔畠中祐ランズベリー・アーサー八代拓)]



深町寿成

ラジオ
・「高塚智人と深町寿成のラジオ(仮)」
USEN
毎週(月)
[共演:高塚智人]

・「深町寿成・小松昌平 TWO for ONE」
AG-ON Premium
毎週(金)
[共演:小松昌平]

・「駒田・深町のBar"Blue Bird"」
RADIO TOMO
毎月第1、3(水)
[共演:駒田航]

テレビ
・「野上翔渡辺紘・深町寿成のドコ行く?」
ニコ生
不定
[共演:野上翔渡辺紘]





狩野翔

テレビ
・「伊東健人と狩野翔のスイどう」
ニコ生
毎月第2、4(水)22:00~
[共演:伊東健人]



天﨑滉平

ラジオ
・「RADIO M4!!!!」
超!A&G+
毎週(日)25:00
[共演:M4!!!!(市川太一永塚拓馬濱野大輝)]

・「高塚智人・天﨑滉平 LOVE TRAIN 2522」
声グラオトメチャンネル
毎週(土)20:00~
[共演:高塚智人]



古川慎

・「増田俊樹古川慎のごりやく☆研究所」
KBS京都ラジオ、radikoニコニコチャンネル
毎週(金)24:00~
[共演:増田俊樹]



児玉卓也



小林大紀

・「小林大紀土田玲央のツイートーク
ニコニコ動画
毎月第2、4(金)22:30~
[共演:土田玲央]





土岐隼一

ラジオ
・「土岐隼一のラジオ・喫茶トキノワ」
超!アニメディア
毎週(水)(超!アニメディア)、毎週(土)ラジオ関西

・「土岐隼一熊谷健太郎のトキをかけるクマ」
ニコニコ動画
毎月第2、4(金)22:00~
[共演:熊谷健太郎]

・「土岐隼一ラジオ"Time with You"」
超!A&G+
毎週(水)26:00~



永野由祐

テレビ
・「永野由祐・小松昌平の男子力向上委員会」
YouTube
毎週(火)、(木)16:00~
[共演:小松昌平]





寺島惇太

ラジオ
・「白井悠介寺島惇太 BOYS BAR[S]」
CBSラジオ
毎週(土)24:00~
[共演:白井悠介]

・「寺島惇太と三澤紗知香の小説家になろうnavi」
MBSラジオ
毎週(日)17:10~
[共演:三澤紗知香]

テレビ
・「声優ケンユウ倶楽部」
あにてれ
毎週(火)12:00~
[共演:堀内賢雄]

・「寺島惇太のずん散歩」
ニコ生
毎月第2、4(火)23:00~



小松昌平

ラジオ
・「深町寿成・小松昌平 TWO for ONE」
AG-ON Premium
毎週(金)
[共演:深町寿成]

テレビ
・「永野由祐・小松昌平の男子力向上委員会」
YouTubeニコニコ動画
毎週(火)、(木)16:00~
[共演:永野由祐]

・「K4カンパニー」
YouTubeニコニコ動画
毎週
[共演:K4カンパニー(濱健人増元拓也益山武明)]


濱野大輝

ラジオ
・「RADIO M4!!!!」
超!A&G+
毎週(日)25:00
[共演:M4!!!!(天﨑滉平、市川太一永塚拓馬)]

テレビ
・「ねころび男子」
ニコ生
毎月1回(木)21:00~
[共演:髙坂篤志白井悠介]




矢野奨吾

ラジオ
・「矢野・汐谷のkitcher Cherry-pick」
RADIO TOMO
毎週(金)
[共演:汐谷文康]



古畑恵介



村瀬歩

ラジオ
・「村瀬くんと八代くん(仮)」
超!A&G+、AG-Premium
毎週(日)26:30~
[共演:八代拓]





三瓶由布子



徳武竜也



浦尾岳大

テレビ
・「汐谷・浦尾の変身☆男子」
音泉
毎月第2、4(木)
[共演:汐谷文康]





笠間淳

ラジオ
・「笠間淳梶原岳人の『Radio Cruw(z)~Voice Voyage~』」
USEN
毎月第1、3(金)12:00
[共演:梶原岳人]

テレビ
・「笠間淳の黄昏古書堂」
ニコ生
日付は公式Twitterにて。21:00~



汐谷文康

ラジオ
・「矢野・汐谷のkitcher Cherry-pick」
RADIO TOMO
毎週(金)
[共演:矢野奨吾]

テレビ
・「汐谷・浦尾の変身☆男子」
音泉
毎月第2、4(木)
[共演:浦尾岳大]



駒田航

ラジオ
・「駒田・深町のBar"Blue Bird"」
RADIO TOMO
毎月第1、3(水)
[共演:深町寿成]


・「駒田航の筋肉プルプル!!!」
ニコ生
日時は公式Twitterにて。





寺島拓篤



神原大地
・「神原大地・赤羽根健治のカンパネラ放送局」
ニコ生
毎月第1、3(金)
[共演:赤羽根健治]



松岡禎丞
・「松岡と内田のガンガンGAチャンネル」
ニコ生
毎月第2(木)(担当回)
[共演:内田雄馬]

たった1人のアイドルが1人の底辺馬鹿な人間を救った~福岡公演Blu-rayを見た話~

これは勉強もクソほどにできないし、なんなら人間的にもおかしい私という人類がたった1人のアイドルに人生を救われながら「THE IDOLM@STER SideM 3rd TOUR GROLIOUS ST@GE! Side FUKUOKA」のBlu-rayを見た話である。

(一度アップしたものの書きかけを投稿するというクソ案件が発生したので一度下げていました。すみません)


筆者のパーソナル紹介
某専門学校の学生。
趣味、アイドル育成とその応援、そしてヲタ活。
特技は時間の浪費。
口癖は「学校爆発しないかな」。
担当、硲道夫。そして榊夏来、ピエール。
準担当、神楽麗、冬美旬。
以上。

文章が特別うまいわけでもないし、どちらかというとダラダラ書き続けるほうが得意なので死ぬほど暇な人だけ読んでください。





私はS.E.Mが大好きだ。
だから、3rd福岡公演で硲道夫役である伊東健人さんが進行役だと知ったときは跳び跳ねるように喜んだし、「Reason!! そうだろ?」ガシャで道夫先生のお声が耳に飛び込んできたときは黄色い歓声を飛び越えて「ぎゃぁああ」と茶色い声を上げてしまった。

ふーみんのネタである(ネタなのか?)「耳が空から帰ってこない」や、漣イキりからの小松さんが現れる低姿勢発言、えのきじゅんや氏の天才的なトークでゲラゲラ笑ったあと、ドドンと太鼓の音が聞こえてきたときも漏れなく「うぉおお」とど黒い声を上げたものだ。


ユニット曲の1曲目である『From Teacher To Future』について、以前ブログでも書いたのだが、

https://sawako-uisen.hatenablog.jp/entry/2019/01/13/235501


こんな話があった。
留年するか、進級するか。
先人の先輩方がそうなってきたように、最終学年になれればその先の就職先含め安泰だということはわかっていた。ただ、それは最終学年まで上がれば、という話であって、そこまでの過程は卒業というふるいにかけられるような、そんなものである。


壊滅的に勉強ができない&嫌い&苦手のトリプルコンボで私は危機に陥っていた私はひどく焦っていた。
良く言うと学校の雰囲気が合っていると感じ、悪く言うと卒業後の就職先の良さに引っ掛かり入学した。
そもそも4月からの勉強をもっとしっかりやっておけばよかっただろうとか、それなら毎日勉強しろよとか、なんで留年しそうなくらいやばいのにソシャゲしてんだよとか、色々指摘されるべき点はあるのだが、その通りだと思う。
自分ですらそう思うのだから、他人が思わないはずがないのだ。
その通り。


こんなことを書いているけれど、小中学生のときは頭は良かったほうだ、と思う。


それでもそこからだった。
中学からの進学先に選んで受験した先と、自分の学力が見合っていなかった。
そもそも、自分のいた小中学校が「日本一の馬鹿学校」というレッテルを貼られていたことを、もっと自覚しておくべきだったのだ(どうやら今は教員方の尽力により底辺からは脱却しているらしい)。
身内の中では上位でも、外に出てしまうとそれは最底辺の上位にしか他ならず、私はつまりそういう部類の人間だった。下の下の上、女王アリもどきもスズメバチの下っ端には勝てないのだ。


赤点ラインも6割という学校だったので、毎回のテストで死ぬかもしれない、こんな学校来なきゃよかったとヒィヒィ言いながらなんとか毎年定期テストと再試験を繰り返しながら進級して切り抜けてきていた。
しかし、最終学年一歩手前のところで人生最大のピンチが訪れた。


『数学』

である。

これだけは難易度が馬鹿みたいにカンストしていて、1度のテストしか用意されていない上に、6割以上をきちんと取れていないと、他の教科がどれだけ良くても「もう1年遊べるドン!」になってしまう。


じゃあ勉強しろよ、とそう思うだろう。うん、私もそう思う。

だけど、私にはひとつ問題があった。
小中での経験から、「勉強の仕方」を知らなかったのだ。
小中学生の頃は学校の授業だけで全て理解していたので、帰ってから出た宿題も3分で終わらせて弟とずっとカードゲームかポケモンキッズ(という指人形あそび)か吹奏楽をしていた。
ざっくり言ってしまうと、「家庭学習の仕方」を知らなかったのだ。

だから、進級して勉強がわからなくてもどうすればわかるのかもわからず、何がわからないのかもわからないまま、その日暮らしならぬ、そのテスト暮らしで「乗り切る」生活をしていたのだ。

しかしそうも言っていられなくなった。
実質大学生2年分の数学を1年間で履修するため、「乗り切る」法が通用しなくなった。
前期はそれで全滅した。後期も1範囲を残して全滅。
つまり学年末にほぼほぼ全ての範囲をまたやり直し、テストを受け直さなければならなくなった。
自分の責任に他ならないのだが、いっそのこと殺してくれと思った。


そんなときに出逢ったのがS.E.Mだった。
以前のブログにも書いた通り、たまたま見たライブBD販促PVで硲道夫に落ち、Pになった。
S.E.Mの∞やS=M、FTTFを聞いたとき、衝撃が走った。特にFTTFは32、30、23歳でアイドルになった彼らが「キミハナンダッテデキル!」と訴えてくる。説得力が凄まじすぎる。
さっき、全滅しなかった1範囲とあったが、まさにS.E.Mと出逢った時期に受けたテストである。S.E.Mと出逢って、私は過去最高得点を取ることができたのだ。
S.E.Mが心の支えになってくれた。


そして来る3月。
直前まで別の試験があったので、それが終了して全ての力を数学に注げる頃には試験まであと1週間に迫っていた。
同じテストを受ける者同士集まって、とにかく勉強し続けた。
勉強の仕方は未だにわからないままではあったけど、先人という名の先輩方の助言「モンスターを飲んで死ぬ気で14時間やれ」の元、朝の8:00から夜の8:00まで学校に入り浸り、帰ってからも夜の1:00まで、とにかくプリントと過去問を解きまくった。
わからなくてもいいからとにかく書く。プリント100枚セットを1周したらまた最初から。それが終わったら次の範囲。永遠のループである。



そんなときに私のお供をしてくれたのが
THE IDOLM@STER SideMの楽曲たち」だった。
基本的に私はずっとYouTubeにあがっている楽曲試聴を聞いていた。これが全て終わったら曲をフルで聞く、と心に決めたのと、プレイリストに入れておくとCDを変えなくても勝手にどんどん再生されるのと、バックグラウンド再生がYouTubeはできないので(プレミアム会員にならずできないようにした)携帯を触らなくなる、という3つのメリットからだった。
携帯を変えたばかりだったのでそのサービスでずっと聞き続けることができた。
『Hallo, Freunde!』まできたら今度はまた最初に戻って『BRAND NEW FIELD』が再生され始める。
コールが好きなので時々「きーぽん!きーぽん!」「エビバーディヘイヘイレッツゴー!」 などと頭がイカれ呟きながらとにかく手を動かし続けた。だいたい視聴の1周が5時間くらいなのでそれを毎日3週する勢いで手を動かし続けた。



試験当日の朝、FTTFを聞いてボロボロ泣いた。
これで自分の人生決まってしまうんだという緊張と不安感、S.E.Mの歌声が送る安心感が一気に押し寄せ、感情がカンストして涙が溢れてきたのだ。
試験を解いている最中は「道夫先生だったらこんなの簡単に解けるんだろうな」と「早く学校爆発しろ」を交互に考えながら90分が過ぎた。

試験2日目まで終わり、結局学校も爆発せず、正直自信もあまりないまま、結果がわかるのは翌日だと知らされたとき、私はすぐにこのFUKUOKA公演のディスクをテレビ押し込んだ。



そしてまたFTTFで泣き、跪き、拝んだ。彼らにはもうどうにもならないことも知ってはいるのだが、そうも言っていられず、とにかく元教師の現アイドルである彼らに神頼みすることしかできなかった。





ただ、もふもふえんの『うぇるかむ・はぴきらパーク!』では全ての力を使って「ねぇねぇ!!」「すてーじ!!」とコールをすることを自分に決めていた。もふもふえんの曲で萎れてはいけない。途中「かわいい」「がわ"い"い"ね"ぇ"」と呻きながらとにかくとにかく楽しんだ。
間奏で野球をするもふもふえんがかわいすぎたし、お上手に投げるしろーくんのトスをこれまたお上手に打つ直央くんに「じょ"う"ずだね"ぇ"え"」と語彙力が消え、かのんくんの「じゃあかのん審判やりまーす」で「9歳で審判を志願するのか…渋いな…」などとマジレスをしてしまったのだが、とにかく後ろからのカメラアングルが良すぎて息子のお遊戯会を見ているときのように手を叩いて喜んでしまった。

あと何よりしょうごくんの体幹がぶれなさすぎて自分ももっと鍛えようと心に決めた。





『Cafe Parade!』(なぜか機種変してからアキュートが出てこなくなってしまった。後程ちゃんと調べたい)はカフェパレの他の2曲も含めカフェパレ教信者の私が毎日のように神棚のBGMにしたいと願っている曲である。
サビの振り付けでは手をお盆のようにしたり紅茶を淹れたりというような天才ともいえるべきポイントがいくつもあるのだが、私は先日実装されたエムステ神谷幸広ソロのことを思い出していた。


エムステで神谷ソロをプレイすると「素敵なステッキ」をアイドルたちが持って曲披露をしてくれるのだが、実装された当日のTwitterではPたちによる素敵なステッキを持った担当アイドルたちのスクショで溢れ返った。ステッキの長さや持ち方もアイドルそれぞれに違いがあって、どのPたちもその素敵なステッキを持った担当アイドルの姿を喜んでいる姿が印象的だった。
TLで見かけたPも仰っていたのだが、まさにこれが「神谷が広げたかったみんなの幸せな笑顔」なのではないかと思った。私は神谷の名前が名付け親からの想いを感じられてとても好きなのだが、まさにそれを体現するような彼からの思いとステッキがマッチしてステッキの実装によるPたちの笑顔が生まれたのだなぁと思うと思わず涙ぐんでしまうというものだ。





『Symphonic Brave』、死ぬほど好きだ。先日のプロミで歌詞が好きな歌1位に選ばれたのも頷ける。
「出会いが君を変えてしまうことを恐れないでいい 信じて選んでほしい」
「消えないのさ…積み重ねてきた 君が君であるという理由は絶対にね」
これで泣かないやつおるん??
いない。私は泣く。
間奏での鐘を鳴らすフリがものすごい好きなのだが、「ドゥーーーールッッ」のところ(どこのことを言っているのかきっとPならわかってくれるだろう)が一番好きすぎる。
あとふーみんが可愛い。
レジェラジオ毎日聞くね。





大地を蹴り上げる時間だーー!!『強く尊き獣たち』戦いだー!!!!殺陣だーーー!!!!ブォオオ~~ッッブォオオォオッッ~(法螺貝の音)
ここ、靴に注目。
他のアイドルブーツや重めなを履かれていらっしゃる方々が多いのだが、THE 虎牙道の皆様はちゃんと運動靴を履かれていらっしゃる。偉い。殺陣は怪我をリスクも高いというから、本当に安全に気をつけてこれからも殺陣をしていただきたい。
衣装と同じく靴もみんなそれぞれ違って面白いよ!!マニアックな足首フェチからの伝言だ!!!





死ぬほどどうでもいいのだが、このあたりから私は明日の試験結果発表の不安が頂点に達し、腹痛がひどくなってくる。虎牙道の頂点を目指すバトルの私もいつしか混ざっていたようだ。


前述している通り、強欲なことに私には3人の担当がいて、そのうちの1人がピエールである。
モバを初めて一番最初に手に入れた上位イベントSRがアーサー王のピエール+だったこともあり、ピエールの過去のイベントRも集めはじめた。
未だにデッキがクソザゴデッキのため、オートユニットでは4人の恒常Rピエール+が活躍してくれている。

そのくらい私にはピエールがいない生活は考えられないのだが、今までの自分のオタク歴から考えても金髪外国人ショタにハマったことはなく、最初はノーマークだった。まだ自分がピエール担当になるとは思っていない、そんな時期に出会ったのがこの『魔法のステアー』だった。冒頭の「とーびら」の時点で「ぐえっ」と変な声が出た。なにこれ、かわいい。かわいい?かわいい。かわいい!!
自分はもともと"かわいい"キャラクターが好きになる傾向があるとわかってはいたのだが、まさか金髪外国人美少年に落ちる日がくるとは思っていなかった。

ピエールの歌声っていつも笑っているように歌うじゃないですか、それがすっっごい好きなんですよ私はね。
「からふるでぇー しゃーいん ときめくひびぃ」って感じの歌いかたが好きなんですよ、私は。もうほんっっっとにかわいい。かわいいしか出てこないな、やばい。かわいい。

サビ前のカエル飛びするところは意図せずひっくり返ってしまった。こっちが。とにかくかわいすぎる。Beitの王子様衣装の肩のヒラヒラもふわっとなってもうやばかった。死んでしまう。私は蛇にでも襲われるのか?
あと動きとバックスクリーンや階段のラインがリンクしていたの最高、315億点。
あとこれは全然3rdライブとは関係がないんだけど2019年に入ってからのホリエルがカワイイ→カッコいいにシフトし始めたのでもしよければ「ラーメン男子」で検索してみてください…ちばしょーゲスト回が一番の神回。

歌詞的なことを言うと、本当のセトリでは違うのだがFUKUOKAのPVで「君が立っている世界で一緒に夢を叶えたいんだ」とLegendersが歌ったあとの「叶えたい夢があるよ」のピエールソロが続いていて「なーーーーーーんやそれ!!!!」とスマホを片手に叫んでいた。315!!!!!!!!





「あーーーーーっあーーー!!!!!」仙台公演ではWソロの繋ぎが天才だなと思っていたんですがこれもまた天才。これ思い付いた人道端で315億円拾って10パーセントくらい謝礼で受け取ってほしい。
ピエールが魔法をかけるとみのりさんが現れるってそんな………………やめろよ……………殺す気か…??
私もあなたもみーんなチェリッシュブーケ!!!!!

たかぴアイメイク普段とちょっと変わってるじゃんすきぃ…ってなってしまった。毎日それしてほしい。ライブ映えするようにちょっと濃いめだったのかな?毎日してくれ。今のままも好き。

私はみのりさんのこれまでのことを想うとガチ泣きをしてしまうのだけれど、ステージに立っているのは「"アイドル・渡辺みのり"」で、胸がいっぱいになってしまった。

あとものすっごい個人的なことなんだけどたかぴチョクメがものすごく面白いようなので登録しようか迷っている。
個人的にモバメを登録することの抵抗があるというか、その他にも色々あるんだけど、それすらも揺らぎそうなたかぴチョクメ(どうやらツイッターよりも私信に使っているらしくて)許すまじ。私がたかぴチョクメやばい!と暴れ始めたら色々乗り越えて登録できたんだなと微笑ましく見守っていてほしい。





『Fun! Fun! Festa!』、これも大好きだ。ってかBeit曲ぜんぶすき。
友人の恭二Pがスマエンはピエールで想エタは恭二、F!F!F!はみのりさんのイメージ、と言っていたのだがまさにその通りだと思う。コールもすごい好きだ。強欲Pなのでカラオケに行ったら全員分やる。
今回は恭二がいなくて2人だけではあったけど、恭二のパートがどこなのかわからなくなるくらい2人でしっかりパート分けをしていてすごいなぁと思ってしまった。
あと、カエールを手離さないように鷲掴みするホリエルがものすごく好きです。

お神輿を担いできた虎牙道も良かった。
ずんた氏がニコニコ笑顔だったのもものすごくよかった。
あの法被、笑顔の祭りにゃ福来るのときに着てほしい。偉い人、お願いします。
たかぴの早着替え成功して本当に良かったね。
バクステを見るとわかるんだけど、帯ものすごいガチガチに固めているようで、そうじゃないとあそこまでの短時間での早替えは難しいのかもしれないな…と思った。






ハイ、こここらも神セトリ。
『Piece Montee』、2ndやグリツアで披露されているものの、フルでの披露は初めてだったということで驚いた。この曲といえば2ndでの、「双子を喧嘩させないために2回卵を割る東雲さん」が印象的だが、今回はそれを更新したかもしれない。
センターステージの階段が割れて、バルーンでできた「Cafe Parade」と書かれたチョコレートが飾られたケーキが出てきたとき、やっぱり私は「ぎぇええ」と叫んだ。加えて、BDの映像からはそれを持ってくるスタッフが写らないアングルから撮られていて100点だった。そういう気遣いというか配慮があるのはすごくいい。ただ私は信じられないほど馬鹿なので、最初はピアノ線でデベソから引っ張っているのかと光っている何かを探したのは内緒である。





福岡公演当日の3/25が直央くんの誕生日だった、というのは以前ライブレポに飢えていた時期に見つけたブログで知っていた。
だけど、これほどまでに見ているこちらも幸せな気持ちになるということは全く知らなかった。
『ほっぷ・すてっぷ・ハイ、しーぷ!』で暗転から直央くんが登場したときに「Cafe Parade」と書かれていたはずのチョコプレートが「Happy Birthday」になっていて、どう変えたのかに頭がいってしまい、しばらくそのことしか考えられなかった。ひとつのことにしか頭を使えない馬鹿である。

直央くんのcvが矢野奨吾さんだというのはもう既に周知の事実ではあるのだが、ボイス実装から3年以上たった今でも「矢野奨吾cv.岡村直央」なんて言われるのは本当に面白い。
私といえばカラオケに行って歌えるのは虎牙道や神速といった類なので、ライブで踊りながら「いっしょけんメェ~~~~い!!」なんて高い声が出せる彼は本当にすごい。

それに、私は矢野さんが「岡村直央」になる瞬間がとても好きだ。
オープニング、一人一人の挨拶の際にもふもふえんのターンのなると彼が何回かまばたきをするのだ。そして次の瞬間には「岡村直央」になってセリフを言う。そして「もふもふえんー」と名乗るときにはもうすでに「矢野奨吾」に戻っている。
『ほっぷ・すてっぷ・ハイ、しーぷ!』のラストで志狼くんとかのんくんが登場し、クラッカーを鳴らした瞬間の驚いている彼は「直央」そのもので、たぶん矢野さん自身も次の曲のために二人が登場することは知っていても、クラッカーでお祝いするところまでは知らなかったんじゃないかと思うのに、そこで「矢野奨吾」ではなく「岡村直央」だったことが、私は直央くんが心の底から驚き、喜んでいるように見えて、ものすごく嬉しかったのだ。


あと、ふーくんが提案してくれたペンライトを蝋燭に見立ててふーっと消す演出、ものすごい好きなので、今後ライブでそういった機会があったらぜひやってほしい(直近の4thで一番近いのは5/14の牙崎漣だけど当日じゃないと難しいかもしれないよね…)。





『もっふ・いんざぼっくす♪』、ものすごく好きだ。もふもふえんの曲の中では一番好きだ。とにかく可愛いに包まれているし、今日のオンステ(2019/3/31、ワケミニカフェからニコ生でも放送された)でもしゅごんが「世界中のかわいいを凝縮させたみたい(意訳)」と言っていたがまさにそれに尽きるのである。どんなに人生が疲れていても「ぴょんぴょん!」「めぇめぇ!」「がおがお!」はやると決めている。隣人にうるさいと思われている確率は315パーセントである。

先日開催されたプロミでは、メンタル属性の九郎くん、信玄さん、神谷がこの曲を披露したらしい。世界優しすぎないか??オリジナルも好きだが、私は早くみそじえんの『もっふ・いんざぼっくす♪』も浴びるように見たいので、プロミの円盤を明日出してほしいと毎日思っている。
こんなにエモい気持ちにさせてくれる歌を歌ってくれてありがとう、もふもふえん。ありがとう世界。





今さら白状するのだが、幕張公演や仙台公演が発売された頃、私はモバエムは全くの初心者で、カードの絵柄を出されてもすぐに何のイベントカードなのか判断することができなかった。
だから、この中間部分で流れてきていた「SideMの歴史」のようなPVの中でわかるのはライブシーンなど半分くらいで、モバやステの映像に関していうならほとんどわかっていなかった。
しかしモバエムを初めて約100日以上がたった今、現場のPさんたちの「キャー!」の意味がよくわかる。
ものすごいミーハーだと思われるかもしれないのだが、私は「サイバネティック ウォーズ」が大好きで、中でもZEROが好きだ(といいつつ全部好きだ。強欲Pだからである)。
サイバネ0は初めてゲームのストーリーを読んで涙した作品だ。そこにあの「Genesis Content」が加わると私の涙腺は崩壊し、世界三大瀑布のうちのひとつであるイグアスの滝のようにそれはそれは辺り一面洪水になってしまうだろう。
とにかく、これまでのSideMの歴史を辿ることのできるPVというのはそれだけで315の気持ちにさせてくれるのだ。あと私はNight&Dayの2人3ユニットによる陰と陽のコンセプトがとても好きである。
(早くジェネコン朗読収録されたプロミBD出してくれ…)




私は昨年普通自動車免許を取得し、たまに車を乗り回している。なにぶん、車がないと移動に不便な地域なので、卒業するまでには取っておけと家族からも言われていたのだ。このBDのお迎えも自分の運転である。いつしか、車でどこかに行くときに自分が後部座席で携帯をいじる割合は半分になっているが、この6人の誰かが一緒なら私はずっと右手を空けておくし、なんならテーブルマナーからなにから全てマスターして、彼を辱しめない立派な女性になるというものだ。『Secret! Playful! Drive!』である。
福岡公演はJupiterが不参加ということでS.E.Mのみの歌唱であったが、トロッコということもあり楽しかった。
誰が言ったのかわからないが、S!P!D!とトロッコだけに「轢き逃げ」というのも面白い。私もしっかり轢き逃げされた。
「イヤリング」とか「ネクタイ」とか、相手の年齢層がしっかりとわかる歌詞だというのも、ものすごく好きだ。個人的に好きなのは1番翔太パートの「トランクにバルーンのせた車で」というところ。やーーーーーーーーーらし!!!!!!!!トランクにバルーンなんてやられたら、私だったら驚きが勝りすぎて反応が変になってしまうだろうなと思うのだが、きっとこのお相手は可愛らしく喜んでくれるのではないかと思うと自分との差に絶望すら感じるのだ。
私はあまり歌や物語に自己投影をしないタイプの人間ではあるけど、この歌詞に該当しない人間であることだけはよくわかる。
あとこの曲の次郎ちゃんの歌い方がものすごく好きです。ヨシキありがとう。





『フェイバリットに踊らせて』。
私はFTTFでも書いた上述の勉強をしながら、最終学年になれたときのために就職活動も同時進行で行っていた。
そこでだいたいの人間がぶつかるのが、「自分は何をしたいのか?」という疑問である。私自身は好きを仕事にしないことを悪だとは思っていないし、好きなことを仕事にすることが完全な善だとも思っていない。だからこそ、自分がしたいことが何なのか、迷う日々が続いていた。
そこで出会ったのが、咲ちゃんの座右の銘「大好きって言葉、大好き!」である。
FTTFを初めて聞いたときレベルに震えた。こんな言葉がこの世の中にあるんだと思った。咲ちゃんのことを私たちPは全て知っているわけではないけれど、咲ちゃんの全てはこの言葉に詰まっているような気がした。

咲ちゃんの言葉を聞いて、私は中学生のときに友人と交わした約束を思い出した。声優志望の友人は今まで出会ってきた誰よりも馬が合って、色々な話をした。オタクの話だったり、真面目な話だったり。「私が声優になって、さーちゃん(私のことである)の作るゲームに出たい」。彼女とした会話で一番覚えている。今でも連絡を取り合う仲ではあるけど、彼女は今年、本当に声優になるために東京に行くらしい。美人で、決断力があって、気遣いができて、しっかりとした考えを持った彼女ならきっと成功すると信じている。

咲ちゃんの言葉で私は、少しでも彼女と交わる道を探すことに決めた。ゲームは作れないけれど、私も"好き"を胸を張って言えるような、そんな自分になりたい。叶うかはわからないが、自分も"夢"を追いかけてみようと思う。
私の好きな言葉は、「『大好きって言葉、大好き!』って言葉、大好き!!」である(ややこしくてごめん)。

話は戻るけど、この公演でのえのきじゅんやによる伝説発言「高塚ならいいのかよ!」が見られたのはものすごくラッキーだった。
だって、みのりさんが咲ちゃんに渡したブーケ、みのりさんソロの花束とは違う、くまちゃんつきの可愛いブーケでしたよね!?!?ピエールも咲ちゃんが座る部分にハンカチを敷いてから案内するという用意周到ぶり…。そらぁビンタされませんわ。いやというかピエールその技いつ学んできたんだい????オバチャンは嬉しいよ。あと咲ちゃんがかわいすぎる。かわいすぎるんだってぇ…。2ndも好きすぎるからもう一度見たい。





「きすかっちん! きすかっちん!」コダマリアダンスうまっ…。『ワンホール=ワンダーランド!』
「ライブもおもてなしも食べたいのも 合言葉"ホール"で!」って歌詞天才すぎないか??同音異義語っていいよな…。
コールがものすごく楽しい曲なので希望をひとつ言うならF!F!F!のようにバックスクリーンにコール歌詞出してほしい…。あとMarchen Sweetの衣装すごく巻緒に似合ってたよね…あれ絶対マリアも似合うと思うから、もし、もしでいいからゲームイベの衣装を現実実装する日がきたら、巻緒はMarchen Sweetにしてほしい。よろしく頼んだ。





私の中での大好き歌詞ランキング2位『Reversed Masquerade』。
Cメロの「パレード パレード…」でアスランが軸になってぐるぐる回るところとか、アスランの「こうでなきゃなんてありえない!」とか、ゾンビダンスとか、ものすごく好きポイントが多すぎる。
ここ、マリアがオーディオコメンタリーでたくさん話してくれていたのでよかったら聞いてね。
少しダークな曲調に明るい歌声、ゾンビダンス、まるでフランス革命のような解放感ある歌詞、そのアンバランスさがものすごく好き。あまり考察とか得意ではないし、いやお前何言ってるんだと思われるのは百も千も承知なんだけど、転校初日の朝とかに聞きたい。カフェパレは猫被ったりしない、ありのままの自分でいようと思い直させてくれる、素敵な方々です。
カフェパレ信者より。





ゾンビを浄化浄化…『Sweep Your Gloom』。
これ、初っ端から「すまないが見逃せない性分さ」から始まるじゃないですか、いや雨彦ーー!!!!!となりますわそれは。雨彦さん、そらフランスに引っ張られますわ、315。

私がSideMに突っ込むきっかけとなったひとつに駒田航氏がいて、当初彼が歌めちゃ上手いと聞いていて、SideMのことを何も知らないとき彼だけが抜きん出て上手いと思い混んでいた過去があり。
ところが幕張PVを見たとき頭が混乱し始めた。「何この人…めっっちゃうまいじゃん………」それが葛之葉雨彦役の笠間淳さんだった。
笠間氏が「胸の勇気が~」と歌い始めたとき、やばいと思った。「めっちゃ好きなタイプの声じゃん…」と。今まで低音系の声優さんのことを「好きになる…」と思ったことはあまりなかったのだが、そのときは直感で思ってしまったのだ。すき…。
包み込むような声色が私の思考をも包んでしまったのだろう。

だからこそ、このソロ曲のように「ほら、顔を上げてみろお前さん」というような歌は雨彦さんとしても、雨彦さんの声帯としても解釈の一致だったのである。オリピ好きな曲ランキングを作れと言われたら、もちろん全員分好きだけれど、この曲は雨彦ボイスに包まれた私の思考が否が応にも上位に食い込ませてくることだろう。





プロミの歌詞が好きな曲ランキングにソロ曲で唯一ランクインした曲がある。北村想楽の『Flowing Freedom』である。
漏れなくこれも私はめちゃめちゃに好きだ。特にサビの「他人と違うこと、恥じたってしょうがないね」ゾクリとする歌詞である。ビビりますわ、これは。
そして皆様方が仰る「『裏書きの滲む面でお持て成し』」のゾーン。「お持て成し」と「表無し」をかけているのか…うまいな…その紙って半紙なのかな…でも半紙って表裏あるしな…とか余計なこと考えてしまう頭は早く滅したい。概念だよ概念。

そして半紙よりも何よりも私がこの曲の中で好きなのが、一番サビ最後「君は君を識らなきゃね」から二番サビ「気づいてるよね、本当は」からのラスサビ「僕も僕を識らなきゃね」までの変化。
最初は想楽も「君」に向けての歌だと思って歌っていたんだと思う。だけどだんだん「僕」に向けてのものでもあるのではないだろうか。
二番サビのところで「気づいてるよね、本当は」と歌っているから、めしかすると想楽は自分自身がそれまで「取り繕っている(いた)」ことを気づいていながらも気づいていないフリをすることがあったのかもしれない。だけどこの歌の数分の間に想楽は気づくのだ。『Flowing Freedom』は歌う本人にも影響を与えたのではないかと思っている。そのくらいエモエモな歌詞だし、芭蕉の句のように315年後も嗜まれる歌であってほしいと思っている。

そしてふーみんがつけていらっしゃった赤いカラコン…!!BDで買って良かったと改めて思った。ふーみんの目はもともと好きな私だが、カラコンというひとつのアイテムが加わるだけでこんなにもたくさんの人が彼の瞳に注目してくれるなんて…うれしいなぁ…。キモおじさんが出現しないうちに退散。



『Legacy of Sprit』、イントロからフリがすごく好きだ。笠間さん、ふーみん、駒田氏3人とも歌ウルトラスーパーうまい集団でありながらダンスミラクスペシャルうまい集団でもあるから315だ。
コールが比較的少ない曲ではあるけれど、「さっちふぉーざらいずぅん!」とクソ発音を大声で叫ぶのはもはや日課である。



『RAY TO LIGHT』。
Pになるにあたって、入り口は皆人それぞれだが、ひとつ何かが違えば今の担当アイドルではなかった可能性が往々にある。私は冒頭のような出会い方をして硲道夫担当になったわけなのだが、一歩違えば担当になっていたであろうアイドルというのが牙崎漣、そしてTHE 虎牙道なのだ。
こんなことを言うとフィジカルPにボコボコに殴られて倒れた奴らの同情するほど甘くないなどと言われてしまいそうなのだが、今までのオタ歴からいってフィジカル系を好きになるということはあまりなかった。だからSideMのフィジカル集団であるTHE 虎牙道には一番最初に出会わなかったのである。

4月、モバエムのサイメモ更新は漣だった。私は漣だと知った瞬間、それまで進めていたアイドルから漣にシフトチェンジし、懸命に漣のサイメモ進めている。これには自分でも笑ってしまった。
サイバネが好きだと言ったが、無印のTHE 虎牙道は最高だった。もともとBeitが好きなこともありBeit目的でサイバネを読み始めた私だったが、完読した頃にはTHE 虎牙道ありがとうありがとうありがとう…と3回空を拝んだものだ。

そのTHE 虎牙道ファンになったきっかけにこの曲がある。最初はラップが格好良い曲だと思っていたのだが、サビの「本当のスタートライン」でド肝を抜かれた。
THE 虎牙道の考察ツイートを読んだ。全てに同意を送りたいし、新しい発見もあった。
例えばタケルソロの「スゲーって思える背中 何かと張り合ってくる横顔には負けたくないけど」というフレーズ。ここで「背中と横顔が見えるってことは虎牙道3人みんな前を向いてるということ」という文を見てヒャーーッと全く可愛らしくもない声を上げたものだ。これは私自身の考えになってしまうのだが、3人はずっと前を向いていたけれど、同じラインに立つということはそれまでなかったのではないかと思う。道流は前で2人を見守っていたのだろうし、漣とタケルは並び合うという感じではなかった。だけど3年一緒に仕事をしてきて、様々な経験をしてきて、ようやく同じスタートラインに立てたのかもしれない。
これからの3人の成長が楽しみである。



少し順番が前後する。
『スマイル・エンゲージ』、315だった。
スマエン、めちゃめちゃ好きだ。あのピエールの愛しさに溢れた歌声に、優しさに包まれたみのりさんの歌声、そしてちょっと青臭い恭二の歌声。Beitの3人が大好きだ。死ぬほどすきだ。幕張1日目BD観賞では本当に死んでしまった。人間って本当に驚きに満ち溢れるとひっくり返ることってあるんですよ。私のことです。

今回ホリエルとたかぴの二人がステージやバクステでよく口にした、「今日は恭二が来られないから」という言葉。ぶっちゃけ言ってしまうと来られないのはうめめなんだけど、「今日は恭二が来られないから」というのはすごく良い表現だったと私は思う。2人にとってアイマスライブというのは「SideMのアイドルたちのライブ」という認識なのだと思ったし、ホリエルとたかぴが2人でカバーする、というよりは「ピエールとみのりさんの2人で恭二の分をカバーする」という心意気のようなものが見えた気がして、泣いてしまった。

たかぴとホリエルは今でこそよく遊ぶ友人、いわゆるイツメンなのだが、2人が初めて会ったとき、帰りの電車で
高「これから長い付き合いになると思いますので、よろしくお願いしますね」
堀「あっ、よろしくお願いします…」
という会話を交わしたというエピソードがある。そこからのあのデベソステージでお互い視線を交わした瞬間を見たときに更に泣いた。
ラーメン男子を見よう。



エウレカダイアリー』、最高である。
私の大大大大好きなS.E.MとBeitの曲。神かよ。神じゃん。私を殺す気なのか??
この曲、歌詞もすごく良いのだが、個人的なことを言うと振り付けのほうがめちゃくそ好きである。2ndアニバーサリー02の歌詞カードを見てもらえればわかるのだが、エウレカダイアリーは他のF!F!F!やサマホリと比べて長音が多いので歌詞の量が圧倒的に少ない。曲調もどちらかというとゆったり系なので、あまり振りはないものだと思っていた。
ところがこの福岡公演見てみると、はーーー!どっこい。AメロBメロサビ、めちゃめちゃ動くやないかい~~!!
なお、私は昨年12月に行った2nd観賞会でもエウレカダイアリー披露を見ているはずのなのだが、あのときは初のSideMライブ観賞会のあまりのビッグバン効果により全く何も覚えていない。(しいていうなら喝彩!でバックスクリーンに太字筆字で大きく「喝彩!」と出てきたことは覚えている)
「やーーーーっぱりベムは最高ですわ!!!」というのはエウレカダイアリー後部屋中に響き渡った私のクソゲス声発言である。



『Beyond The Dream』、『GROLIOUS RO@D』、『DRIVE A LIVE』と、全体曲はどれも良い。
一発目の『Reason!!』でもそうだったのだが、私は普段センターではないアイドルがセンターになる瞬間がとても好きだ。
私は3次元アイドルで坂道シリーズを応援しているのだが(乃木、欅、日向のことだ)、今までセンターになったことのなかった子が新センターとしてシングル曲の表に立つ瞬間は毎回選抜発表を見ていて興奮するものがあるし、これからこのグループにどんな化学反応を起こしてくれるのか、とても楽しみにしながら応援している。
SideMの場合、化学反応とかそんな大々的なことではないけれど、例えば今回の『Reason!!』ではサビでマリアがセンターに立った。仙台公演の『GROLIOUS RO@D』ではラストでひろひろがセンターに立ったことがものすごく印象に残っている。
ちょっと今頭がパァになって今回のラスト3曲でセンターだったアイドルを思い出せないのだが、私は今はまだセンターに立ったことのないアイドルたちにもセンターに立ってほしいと思っているし、これからも「そうだろ?」ガシャや「Wow」ガシャでAltessimoやTHE虎牙道が回ってきたときにはチンパンジーのように手を叩きながら地面を駆け回ってしまうであろう自覚がある。
1stや2ndではドラスタがいたし、最もそういったガシャ曲はなかったので何とも言えないのだが、こんなにパート割りガシャを楽しみにできるのは3rdがツアーであったからだろうし、これからももしそういう機会があったなら、私はパート割りガシャとセンターガシャを楽しみの1つとして持っていようと思う。





ここでライブは終了となるのだが、飛ばしてしまった先ほどのところへ戻る。

S.E.Mのパートである。
まず、仙台のユニット曲からの道流ソロのときも思っていたのだが、ユニット曲→ソロって鬼畜すぎん!?と思う。逆もきっときついのだろうけど、それを今回成し遂げた伊東さんにはもうすごいの一言に尽きる。
『∞Possibilities』からの『Learning Message』。
私にはいくつか神のように崇めているディスクがあって、そのうちの1つがオリピ08である。
一番手から推し、準担当(というシステムは軽率に担当を作ってしまう私が設けた制度である)、担当、ガチ恋製造機、信者で構成されたこのオリピ08は私にとってのバイブル(?)のようなものであり、毎日のようにこの5人で構成されたCDを耳から摂取しながらジャケットが穴が開くほど眺めたいというクソキモオタクを発動させてしまうものだ。

私はもともとS.E.Mが大好きなだけあって道夫先生ソロの『Learning Message』は大好きなのだが、何よりも注目してほしいのはその歌詞だ。
「勉めを強いる? 違う、勉めて強くなろうとする 君のために少しだけ先に生まれた経験を手渡そう」
「学んで気づく可能性がそこにある」
「努力は公式じゃない 答えは一つじゃない」
神かよ。
松井神は神かよ。
このときほど、日本に生まれて良かったと思ったことはないと思う。それまでトップにいた"炙りえんがわのお寿司を食べたとき"以上だった。
S.E.Mの担当でよかった、と思った。
勉強がんばろう、と思った。
今まで生きてきてよかった、と思った。
私、この人の担当なんだよと世界中に触れて回りたいと思った。
そのくらい私は道夫ソロに無限の可能性が秘めていると思ったし、もしこれから私のように「学ぶこと」に疑問を持っている学生がいたら、これを聞いてほしい。
私は、彼のソロ曲、ユニット曲を聞いて、世界を変えることができました。


道夫先生は「生徒を導くため」にアイドルになった。それはもともと「先生では導くことができない」という考えからだった。本当の本当の最初、私は「教師よりもアイドルのほうが導けるだなんて…いや、そんな訳ないから。普通に教師やっていればよかったのに…」なんて思っていた。普通の教師が、学校にやってきたスーパーアイドルのライブを見て「生徒を導くのはこれだ!」なんて思考になるはずがないと思っていたからである。
今はそれを315億回ビンタしても全く足らない。目の前に過去の自分がいたら、きっと「んなわけあるか!!!」と馬乗りになって叫んでしまうだろう。

私は道夫先生が「生徒を導くのはアイドルだ!」という思考をしてくれる人間で良かったと心から思っている。
ちょっとヘンクツな服装をしていてもいい、学生服を着ていたっていい。
どんなに変でも、それを本気でやることが大切なんだ。

私は勉強が死ぬほど嫌いだ。

なんなら今すぐにでも縄文時代に行って、フーリエ積分やベクトル解析というものをやらなくてもいい時代に飛びたいと思っている。
ニュートンが林檎を見た瞬間をずらして少しでも数学の進歩を遅らせたいとは常々思っているし、なんならずっと天動説でもいい。
男はマンモスを追いかけ続け、女は家で子供を育てる時代だと言われても、それが叶うのであれば私はマンモス隊に志願する勢いだ。生まれた場所が古代ヨーロッパであるならば、私はテルマエ・ロマエのように風呂を作る肉体労働奴隷にでも参加しよう。

そのくらい、勉強はしたくないし好きだと思ったことは一度もない。


だけど今は少しだけ、勉強を頑張ってみてもいいかな、と思っている。
道夫先生が「学んで気づく可能性はそこにある」と言ってくれているように、少しだけ、叶うかどうかんからない夢に可能性を見出だしたくなったのだ。






私は4月から最終学年である。

【自分用】sidem色々まとめた話

色々まとめ。
私が一覧にしたかったことをただただ並べてます。
ほぼ自分用です。
315プロnightの歴代パーソナリティーの順番と、各ライブでの司会の一覧、それとライブで披露されたソロ曲の公演一覧です(外部ライブは除く)。



315プロnight パーソナリティー

①DORAMATIC STARS
High×Joker
③FRAME
④W
⑤THE虎牙道
⑥S.E.M
⑦DORAMATIC STARS(2回目)
⑧café Parade
⑨神速一魂
⑩Altessimo
⑪F-LAGS
⑫Jupiter
⑬Legenders
⑭next personalities…??





ライブ司会

1st
 仲村宗悟

2nd
 仲村宗悟


GREETING TOUR

・広島
  仲村宗悟

・大阪
  熊谷健太郎

・愛知day1
  狩野翔

・愛知day2
  千葉翔也

・東京
  伊東健人

・北海道
  山谷祥生

・石川
  梅原裕一郎


3rd
・幕張day1
  仲村宗悟

・幕張day2
  狩野翔

・仙台day1
  千葉翔也

・仙台day2
  熊谷健太郎

・福岡
  伊東健人

・静岡day1
  益山武明

・静岡day2
  仲村宗悟





ソロ曲披露

天ヶ瀬冬馬「HAPPY×HAPPYミーティング」

御手洗翔太「BACKFLIP☆EMOTION」

伊集院北斗「ROMANTIC SHAKER」
 (GT大阪)


天道輝「THE FIRST STAR」
 (2nd1、GT広島、3rd静岡2、(リスアニ!))

桜庭薫「Because」
 (2nd1、GT愛知2、3rd静岡2)

柏木翼「約束はドリーミングフライト」
 (2nd2、GT愛知2、3rd静岡2)


鷹城恭二「Flying Hawk」
 (2nd2、GT石川)

ピエール「魔法のステアー」
 (3rd福岡)

渡辺みのり「Chersh BOUQUET」
 (3rd福岡、(リスアニ!))


秋山隼人「PRECIOUSTONE」
 (3rd仙台2)

冬美旬「Genuine feeleng」
 (3rd仙台1)

榊夏来「ナツゾラRecords」
 (3rd仙台1)

若里春名「青春!サティスファクション」
 (3rd仙台2)

伊瀬谷四季「サイコーCOUNT UP!」
 (2nd1、GT広島、3rd静岡2)


蒼井悠介「"W"orldwide Ambicious!」
 (3rd仙台1)

蒼井享介「"W"onderful Tactics!」
 (3rd仙台1)


硲道夫「Learning Message」
 (3rd福岡)

山下次郎「GOLD ~NO.79~」
 (2nd2、GT東京、3rd静岡2)

舞田類「THIS IS IT!」
 (3rd幕張2)


握野英雄「ハートフル・パトローラー」
 (3rd仙台2)

木村龍「Happy-Go-Unlucky!」
 (2nd1、GT大阪、3rd静岡1)

信玄誠司「GOAHEAD SMILE!」
 (3rd静岡1)


猫柳キリオ「だいぶ・いんとぅ・にゅ〜わぁるど!」
 (2nd1、GT石川)

華村翔真「ぴんとこな〜蝶よ華よ〜」
 (2nd1、GT石川、3rd静岡1)

清澄九郎「流るゝ風の如く〜和敬静寂〜」
 (2nd1、GT石川、3rd静岡1)

紅井朱雀「漢一貫ロックンロール」
 (3rd仙台1)

黒野玄武「威風堂々と」
 (3rd仙台1)


神谷幸広「A CUP OF HAPPINESS」
 (3rd幕張2)

東雲荘一郎「Piece Monte」
 (2nd2、GT大阪、3rd福岡)

アスラン=BBⅡ世「我が混沌のサバト・マリアージュ
 (2nd2、GT愛知1、3rd静岡1)

卯月巻緒「ワンホール=ワンダーランド!」
 (3rd福岡)

水嶋咲「フェイバリットに踊らせて」
 (2nd2、GT大阪、3rd福岡)


神楽麗「Echoes My Note」
 (GT北海道、3rd幕張2)

都築圭「Sanctuary World」
 (GT北海道、3rd静岡2)


大河タケル「その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING-」
 (3rd仙台2)

牙崎漣「RULE〜牙ヲ穿テヨ〜」
 (3rd仙台2)

円城寺道流「ROAD TO THE FUTURE」
 (3rd仙台1)


岡村直央「ほっぷ・すてっぷ・ハイ、しーぷ!」
 (3rd福岡)

橘志狼「新世代ワールドビックスター!」
 (GT東京、3rd仙台2)

姫野かのん「ふわもこシフォンはゆめのなか」
 (GT石川)


秋月涼「羽ばたきのMy Soul」
 (3rd仙台2)

九十九一希「掲げよう、偽りなき自分を。」
 (3rd仙台2)

兜大吾「HANAMARU LIFE」
 (3rd仙台1)


葛之葉雨彦「Sweep Your Gloom」
 (3rd福岡)

北村想楽「Flowing Freedom」
 (3rd福岡)

古論クリス「Undiscovered WORLD」
 (GT愛知1、3rd静岡2)

【自分用】315プロnight挨拶まとめ

(毎回パーソナリティーごとに変わる挨拶をまとめました。ほぼ自分のため。間違いや、ここの挨拶もグループごとに違うよ!っていうのがあったら教えて下さい!!!)


①DORAMATIC STARS

「Pのみなさん、おはドラー!」
「315プロnightスタートです!」
「(しゅごん、ゆうくん、拓ちゃん)おはドラ!」→「おはドラ!!!」



High×Joker
「Pのみなさん、おはアゲ〜!↗」
「315プロnightスタートです!」
「(ちばしょー、のがみん、しらにぃ、ながにゃん、ひろひろ)おはアゲ!」→「おはアゲ〜!↗」
「315プロnightはそろそろバイバイシュータイムです」
「バイバイシュー!」



③FRAME
「Pのみなさん、おかえりなさい♡」
「315プロnightスタートです!」
「(熊ちゃん、ハマー、まっさん)ただいま」→「おかえりなさい!♡」
「お疲れ様でした!」



④W
「カントク、おは介!」
「315プロnightキックオフ!」
「(やまてぃ、きくてぃ)おは介!」→「おは介〜!!」
「315プロnightはそろそろサイドチェンジです」
「来週も聞いてくれなきゃレッドカード!!」



⑤THE虎牙道
「P(オマエら、アンタ、師匠)かかってこい!!!」
「(ずんた、しょーへい、はまのん)たのもー!」→「かかってこい!!!」
「315プロnightスタートです!」
「315プロnightはそろそろ閉店のお時間です」
「みなさん、毎度ありー!」



⑥S.E.M
「Pのみなさん、おはようございます」
「(とっと先生、ヨシキング先生、えのきや先生)おはようございます」→「おはようございます^^」
「315プロnightスタートです」
「315プロnightはそろそろ下校時間です」
「さようなら〜」



⑦DORAMATIC STARS



⑧Café Parade
「おはーーッハッハッハッハッハ…」
「(しょりのかー、テラス、まこらどん、マリア、こばぴょん)カランコローン♪」→「いらっしゃいませ〜!」
「315プロnightスタートです!」
「またのお越しをー!」



⑨神速一魂
「Pさん(番長さん)、モーニンッ!!」
「(まちゅやん、なっきゃん)モーニンッ!」→「モーニンッ!!」
「315プロnightスタートです!!」
会者定離!」



⑩Altessimo
「Pさん(貴殿)、ご機嫌うるわしゅう」
「(とっきー、ゆーすけ)見に来たよ」→「来てくれて、ありがとう」
「315プロnight Einsatz!!」
「Fine‼」



⑪F-LAGS
「Pさん、おはたー!」
「(ぺーちゃま、とくたつ、うりゃお)おはたー!」→「おはたー!」(*1)
「315プロnight出航です!」
「315プロnightはそろそろ入港のお時間です」
「ヨーソロー!」

(*1 うりゃおのみ毎回公募)



⑫Jupiter
「Pのみなさん、チャオ☆(だぜ!、だよ!)」
「」
「315プロnightスタートです!」
「315プロnightはそろそろギルティです」
「オーバーアゲイン!」




(個人的に大好きなのはAlsessimo)

バラエティはテロップがないと嫌だと思っていたけどこれは別枠だった~3rdBlu-ray合宿を見た話~

THE IDOLM@STER SideM 合宿 of GLORIOUS ST@GE! 」を見た。
315だった。
何が315だったかは興奮冷めやらぬ頭でメモったものをそのまま載せる。
箇条書きだしネタバレと配慮は半々ぎみ…というか、見た人はわかるって感じだと思う。
読みやすさ、解読のしやすさについては自分にしか配慮していない、ほぼ箇条書きである。

本当は見たのは去年2018年だし、書かなくてもいいかなとは思ったけど、今回は他人のためじゃない、自分が後で見返して思い出し笑いするために残しておこうと思う。
(私は火事になったら真っ先に家から持ち出すのを3rd幕張公演と決めているので大丈夫だとは思うが、万が一のためだ)

万が一ってなんだ?







【参加メンバー】

仲村宗悟(DORAMATIC STARS 天道輝役)/ 中田祐矢(彩 清澄九郎役)/ 増元拓也(FRAME 信玄誠司役)/ 深町寿成(神速一魂 黒野玄武役)/ 小林大紀(Café Parade 水嶋咲役)/ 矢野奨吾(もふもふえん 岡村直央役)/ 浦尾岳大(F-LAGS 兜大吾役)/ 汐谷文康(Legendaers 北村想楽役)
寺島淳太(THE虎牙道 大河タケル役)/ 神原大地(Jupiter 伊集院北斗役)
高塚智人(Beit 渡辺みのり役)/ 千葉翔也High×Joker 秋山隼人役)/ 菊池勇成(W 蒼井悠介役)/ 榎木淳弥(S.E.M 舞田類役)/ 永野由祐(Altessimo 神楽麗役)



 
【オープニング】(しゅごん)

朝から元気モリモリだな…しゅごん
だんだんテンション上げていかないといけなくなる自己紹介
求めているよ大丈夫だよこばぴょん
虎牙道3役ずんた
やっちまうしょうご


【MC力を磨け!私がバスガイド!!】
【発想力を養え!合宿内容プレゼン大会!!】
【歌唱力を磨け!SideMカラオケ大会!!】(しょうご)

コストコ
カチコミは俺のものかなって…
ニベア
ムエタイ
あの人(しゅごん)の左隣には座らないようにしようと誓うこばぴょん
相もー
Reason!!を踊るしゅごん&なっきゃん楽しそうだね
ハモるしゅごん(ウタウマイナー)
315回歌うと思わなかったね






【チームワークを強化!合宿カレー作り!!】(神原さん・まっさん)

A:こばぴょん、なっきゃん、ふーみん
B:しゅごん、ゆうゆ、まっさん
C:ずんた、しょうご、うりゃお
総監督:神原さん

俺まな板になりましょうか!
次のライブのとき白Tにカレーのシミがついてるかもしれないなっきゃん
ふーみんの肉じゃがを食べたことのあるこばぴょん
玉ねぎソムリエなっきゃん
ずんた、しょうご、うりゃお危なかしい手付き
共同作業うりゃお&神原
野菜を煮込む段階でなぜかルーが入っているBチーム
ルーを〜、まぜル〜
しゅごんの声がでかすぎる
共同作業なっきゃん&ふーみん
永遠のアイをチカウコトヲ…
BCの美味しい!の声が大きすぎて振り向くのがカメラに見切れてるなっきゃん





【体力をつけましょう!坂道ダッシュ‼】(こばぴょん・ふーみん)

しゅごん→しょうご→まっさん→うりゃお→ゆうゆ→ずんだ→神原→なっきゃん→ふーみん→こばぴょん

出発の準備はできております
年齢が出るゆうゆ
ふざけるのには距離が長すぎたbyずんた
横切るチャオ
靴が1人だけガチなしょうご





スペシャル座談会】(しゅごん)

しゅごんの後ろにあるデカイ石はなんだ
神原さんもっと素直に褒められてほしい〜〜自分のこと入れてもすぐ他の人のこと褒めるんだから〜〜〜
うりゃお旗のリストバンドしてくれてるぅー!
旗リハで泣くのほんとかわいい





【チームワークと体力アップ!キャンプファイヤー‼】(ゆうゆ・ずんた)

薪の化身しゅごん
漂着物に興味津々な面々
しょうごの体幹強くて海ボチャできないうりゃお
流星PARADE有能
オレンジを見送る皆
お前が315だよーーー!!





【体力&メンタル強化!SideM枕投げ大会‼】(なっきゃん・しょうご)

たまをやられるしょうご
ポロリもあるよっ!ねぇよ

①神原vs仲村
魔王vs貴公子
酔拳しゅごん

②ふーみんvsゆうゆ
メガネないと何にも見えないなっきゃん
皇太子vs革命児
俺、ふーみんのこと、すきだよ
ハァハァが多い

③ずんたvsまっさん
中学野球部だったのかな?まっさん
騙し討ちずんた

④こばぴょんvsしょうご
どっちのほうが高い声が出るのか対決
枕界の羊
怖くて…
よすよすしょうご真顔こばぴょん

⑤なっきゃんvsうりゃお
アナターーーッ!!
わけあって元枕
敗者にかける言葉はない
ふーみんめっちゃ笑う
攻撃力デカイ
ゆうゆまっさんこばぴょんふーみん笑い死ぬ
血を流したのは何年ぶりだろう
枕こうさっぽう
本気を出すと世界が壊れてしまう
ふーみん笑いすぎて立ち上がれない
勝者にかける言葉はない


⑥神原vsふーみん
魔王vs皇太子
父さんの敵は俺が討つ!
右手最強神原

⑦ずんたvsうりゃお
小学生のときに飼っていた金魚チャッピーのことを思い出す
目やに

⑧神原vsしょうご
土星みたい(木星だけどな)
魔王接待だぞ!


⑨嘘つきずんたvs魔王神原
神原さんのことを尊敬しているので…^^
メッタ撃ちにあうずんた
2期で逆襲に遭う(予定)ずんた





【表現力を磨け!ダンス&ポージングバトル‼】(しゅごん)

A:たかぴ、こばぴょん、しょうご
B:ちばしょー、ゆうすけ、ふーみん
C:きくてぃー、まっさん、うりゃお
D:えのきゅん、ゆうゆ、なっきゃん

可愛い系この2人は合うけどさぁ…!(いやあんたもキューティお似合いだよ…)
バイオレンスだなおい!!byちばしょー
知ってるやつがこれやると怖いな
虫ってこんな感じだよね
sideMファイターズやるぞ〜!
何気ない日常じゃねーじゃん
失格でいいと思います
チームC…Dです
損したわ
嘘泣きふーみん可愛いかよ…





【演技力を磨け!シチュエーション台詞バトル‼】(しゅごん)

This is table!! this is table〜〜〜!!!!!
俺の紹介なんだけどわかってる?(たぶんわかってないね)
体、動かないや
これは…ひどいな
目には目を、歯には歯を
心のひろーいヒーローを目指している男だぜ!





【合宿スペシャル企画!SideM㊙報告‼】(しゅごん)

しゅごん手前味噌って言葉ちゃんと知ってるんだー偉い(失礼)
コメントまで格好良い完璧なてらしー
俺もそうやって書けばよかったー
フォローも完璧なたかぴ
俺が?byなっきゃん(アホ〜〜〜!!)
驚く顔が本当にかわいいゆーすけ
ハプニングが絶対あると思われているうりゃお
コーヒーで味噌汁を作ったうりゃおとながにゃん
全部ちゃんと飲むなんて偉いね
お前がパクってんだよ!!







あ〜〜〜〜〜〜本当に笑った。本当に笑った。2018年はこれを見たおかげで都合の悪いこと全て忘れました。
個人的なことを言うと

私服のセンスがすっごく私好みなふーみん(胸ポケットから鉛筆が飛び出ているTシャツとぶかぶかのズボン)
花火をしたらしいメンバー(羨ましい〜〜)
チーバくんとちばしょーの写真(しゅごんのTwitterより)
しゅごんやっぱ歌上手いわ(ハモれるの最強だよね)

などなどめっちゃ推せるポイントがたくさんだった。
この合宿見てずんたのこと知って好きになったなーとか、さすが顔の良いわたあめなっきゃんとか、もうわからないよ追いつかない。


すっごい個人的なことを言うんだけど、普段の自分はテロップがたくさん出てくるバラエティーが好きで(日◯レとか)、画面が落ち着きすぎているバラエティーはバラエティーじゃないと思っている人間だ。
編集が面白い番組がけっこう好きで、イッ◯Q!は毎週欠かさず見ているくらいだ。

でも今回、ほとんどテロップがないことに気づいたのは、ディスク再生が3周目に入ったくらいのときだった。

「あれ?あまり(っていうかほとんど)セリフテロップ入っていないよな?」

かろうじて入っているのは各コーナー名とかアンケート質問の内容のみ。
4周目のときに目をかっぽじってよく見たけど、オープニングからどんなにセリフが面白くてもテロップなんて入っているところはなかった。
それでも私は2018年で一番といってもいいくらいゲラゲラ笑って見ていたのだ。
普段「いやここテロップいれるべきだろ!」とかツッコミ入れながらテレビを見ている(面倒くさい)私が、だ。


もうこれは素材がよすぎた、ということ他ないだろう。
端から見たら信者だから何を見ても面白いんだろとか思うかもしれない。確かにそうかもしれない。私はSideMに人生救われている。
でもそうじゃないんだな。
何よりも彼ら自身が一生懸命にSideMと向き合ってくれて、そうして作り上げた合宿だったから、こうしてゲラゲラ笑えたんだ、と思う。
私はクソなので、彼らが、出演した別の作品のライブの写真なんかを見るとその作品自体に嫉妬してしまいそうになることもあるんだけど、彼らがひとつひとつどれも平等に大切にしているからこそ、今回のSideMの合宿でもその「作品を大切にする気持ち」の一端を見ることができたのかなと少なからず思うのもまた事実。

少し前にも書いているけど、この合宿映像を見たときはまだほとんど中の人の名前も正確ではなくて、中の人がどういった人物像なのかもわからなかったのが正直な現状だった。
それでも笑える。
なんて素晴らしいんだ…(なんて幸せなんだろう~♪)


また4thとかで合宿やってほしいな、花火したところもVTRで見たかったなとか色々思ったり、次はバスの中で言ってた肝試しとかアピール合戦とかニベア塗りたくりとかカチコミとかも見れたらいいなーと思ったり。
どんどんやることが変わるのでキャストさんは大変だっただろうけど、見ているこっちは飽きなくて本当に楽しかったです。これ本当にお金払ったのかな?こんなに損がないと思ったDVDは人生で初めてかも。


ただの感想グダグダブログになってしまった。
前半と後半の落差がひどい。
もっと知りたいと思ったら
皆まだ間に合うから見てほしい。
世界が広がるよ。


触れあう全てのmusic~♪
もたらしてくれる出逢いがそこにある。

【自分用】GREETING TOURの替え歌は涙が出るほど可笑しかったという話

「GREETING TOUR BEYOND THE DREAM」内で行われた『DRIVE A LIVE』と『BEYOND THE DREAM』の替え歌。

Blu-rayを見ながら。
つまりは私のメモです。
ではでは。







DRIVE A LIVE (替え歌ver.)

広島:DORAMATIC STARS(仲村宗悟内田雄馬八代拓)、High×Joker千葉翔也永塚拓馬渡辺紘白井悠介野上翔
大阪:FRAME(熊谷健太郎濱健人増元拓也)、Café Parade(狩野翔、天﨑滉平、古川慎、児玉卓也、小林大紀)、Jupiter(神原大地)
愛知day1:Café Parade(狩野翔、天﨑滉平、古川慎、児玉卓也、小林大紀)、THE虎牙道(寺島淳太、小松昌平、濱野大輝)、Legenders(笠間淳、汐谷文康、駒田航)、Jupiter(松岡禎丞




(仲村)やってきた広島で カキが食べられない…
(内田)二人肩寄せwalking Side Sea

(八代)カープ優勝OMEDETO 去年よりもっと強く
(永塚)集合時間の5分前 見えない野上千葉
(千葉)雄馬が叫ぶ「ウニホーレン」(you need all Ray) 真っ先に箸を出して
(野上)マネージャーだけカキ食べた 次は食べたい

(渡辺)イカ天を買ったよ〜 レモンの酸味きいてる
(白井)MAJI沸いた広島ひときわ オレたちのもみじまんじゅう旅路漫遊 MAJI満足 その細胞YEA

(熊谷)タコヤキパンケーキ お好みめちゃ美味い!
(濱)もっとたこやきちょうだい たりない
(増元)小6の夏休み 海遊館で地味に迷子
(児玉)新幹線で酔うよ 座席B

(狩野)大阪ゆうたらタコ焼きやん 通天閣もでっかいやん お好み焼きも食べたいやん グリコでポーズもしたいやん
これから始まる大阪ストーリー お次は古川!土産は551で♪yea Com'n!

(古川)あべのハルカス行きたい ところであべのハルカスって何?
(天﨑)熊ちゃんと前乗りして  ごっつ美味しいパンケーキ食べてん

(小林)踊りだすオバチャン こぼれ落ちるあめちゃん
(神原)やって来た虎の聖地 糸井のように打ちまくるさ315!

(狩野)ずっとずっと夢見てた シャチホコになる日を
(児玉)首・腰・肩にくるよゾンビ
(古川)いやー、名古屋はじめてきたよ! ひつまぶし食べたい
(天﨑)どえりゃあうみゃーが気になる きっ茶M(マウンテン)

(小林)(I Love You Love We Love I know We Love Love Know)
いろんな場所を巡ってきたツアー みんなの愛を知ったLove Know 愛知♡

(松岡)ストレスもーストレスもー ミソでにこんで食わせれば良いさ〜♡
ドアラよりコアラよりDrive A Live(ドアラ)がいいよね
(淳太)ジャストなキョリ感センチュリーホール315!!

(小松)愛知へ来たけれど(あっそういやー)帰ったら免許の更新せんと
(笠間)あいちているぜ愛知…なんてな?
(汐谷)味噌カツは神の味 手羽先は天国の味
(駒田)僕も君を忘れない such a beautiful memorial Greeting Tour(come follow me!)SideM.










Beyond The Dream(替え歌ver.)

愛知day2:DORAMATIC STARS(仲村宗悟内田雄馬八代拓)、High×Joker千葉翔也永塚拓馬渡辺紘白井悠介野上翔)、神速一魂(益山武明、深町寿成)
東京:S.E.M(伊東健人中島ヨシキ榎木淳弥)、もふもふえん(矢野奨悟、古畑恵介、村瀬歩)、F-LAGS(三瓶由布子徳武竜也、浦尾岳大)、Jupiter(寺島拓篤
北海道:W(山谷祥生菊池勇成)FRAME(熊谷健太郎濱健人増元拓也)、Altessimo(土岐隼一、永野由祐)
石川:Beit(梅原裕一郎堀江瞬高塚智人)、彩(山下大輝、中田祐矢、バレッタ裕)、もふもふえん(矢野奨悟、古畑恵介、村瀬歩




(千葉)Uiroはうまいよ〜 Unagiも美味しい〜
(永塚)金のしゃちほこ ゆでてみたらなんか美味しそう

(野上)まず!ひつまぶし 次!エビフライだー!! ういろう食べたら準備はOK!
(渡辺)AICHI!できしめん食べたい  DEMO!今の気分はそうすごく蕎麦食べたい

(白井)ドーナツの気分じゃないなら 背筋ミスジ牛スジ〜
(内田)栄までかんらんしゃに乗ろうー!しゅうごーー!!!!

(仲村)みそまみれになりたい(もっとまぶして) オレがみそかつ(みそまみれ)
(八代)本当にビシエド打ちまくりさ
(益山)紅味噌食べて(A-KA-MI-SO)新陳代謝機能向上
(深町)勇往まい進 医食同源

(伊東)深夜行くなら 台場穴場だ絶対
(中島)ブレックファスト 築地で食う〜

(榎木)夢!げんそうだね 税!苦しいよね
(古畑)とうまといっしょにとよすでライブ!!

(矢野)Hey!ララポートハドコデスカ? Yes! 豊洲駅のすぐソバデスネ!
(村瀬)あぁ宝くじ当たんないかな〜

(拓篤)もしも財布を落として帰れなくても
(徳武)ワンルーム卒業したいさ〜。
(三瓶)泊まるとこない? 家に来ない? おいで〜♪
(浦尾)やっぱりTOYOSUが315!!(TOKYO)

(山谷)we can be what ever イェーーーッ!
we can go any whe アァーーーッ!
(菊池)知床まりも磯谷うに ハシビロコウ
(濱)次の熊谷は食事ネタ以外で
(熊谷)直線道路先が見えない

(増元)今度はこそは(コンビニじゃなくて)お店のラーメン

(土岐)♪♫♪♬♫♪♪♪♪♫♬(あとは流れで)

(永野)きっとまたくるね 絶対忘れない ありがとう北海道

(梅原)we can ピーーーーー うんちょこピーーーー ピーピーピーピー
(堀江)のどぐろ美味しかった♬(時価700円)高いだけはある(たしかに(同意))
(高塚)本当に大事なごいりょくさ♪
(中田)そのキトキト(新鮮)の(美味しい)海鮮持ち出して
(山下)のと牛(のどぐろ)食べて さわやか行こう
バレッタ)Let's go together 夢のコロラド

(古畑)なん10ねんさきもずっといっしょだぜ!
(矢野)ゴーゴーカレーは石川金沢カレー濃い〜
(村瀬)能登牛、美味しかった〜♪ お寿司、美味しかった〜♪ 次はどこにいけるかな〜♪








個人的替え歌推しポイント

・仲が良すぎるドラスタ
・野球ネタにしたい846
・ボス:内田雄馬
・迷子になるちばしょー&のがみん
・ホテルの前で待っててくれている優しすぎるながにゃんとひろひろ&しらいむの対比
・H
・こばぴょん、まっさんの海遊館について同意しかない
・ハ・マ・ケ・ン・ト♡
・馬鹿と阿呆と天才の間にいるりの
・h
・ゾンビダンス
・もはや感想まこにゃん
・MIX打って!
・ストレスストレス…
・牙崎漣の誕生日の前日が免許更新日期日のしょーへい
・どう振る舞えばPが喜ぶかちゃんとわかっているあんじゅん
・ガチで達筆ふーみん
・ガチネイティブコマクリ

・このツアー通して俺が一番ヤバいかもしれない…(大丈夫、もっとやべー奴いるよ!)
・美味しそうに思うなら私がしゃちほこ茹でてあげるぞ!!!!!!!
・DEMO!!
・やっぱりラップ
・Food×Joker
・内容はアレだけど歌が上手いから腹立つbyのがみん
・味噌伏線回収
・築地の朝ごはん3000円
・夢!げんそうだね 税!苦しいよね〜
・11歳の字で書いてくれるしろーふーくん!!
・急に出てくるカタコト
・てらしー→とくたつ→ぺーちゃまコンボnice!!
・てらしーあゆぺーちゃまがいるだけでトークがぐるぐる回る
・サンシャイン山谷「これ歌わなきゃならないのか〜」(そうやで^^)
・ラーメン屋マスモト
・さすが元音楽家
・ちゃんとまとめてくれた永野ユースケェ
・we can組はまじでヤバイな(やまてぃー&うめめ)
・(確かに(同意))にポエマー気質が滲み出るホリエル
・語彙力が書けないたかぴ
・富山が地元のゆうゆ
・さわやかにいくのかコロラドに行くのか
ゴーゴーカレー食べてみたいナ〜(私の感想)
・【完】





カラオケで歌えたら楽しいだろうな〜
そのときはきっとラップが鬼門だろうな〜
なんて思います。
Pのみなさんがんばって!

ではでは、

爽子でした。

今、私は握野姓なんじゃないかと錯覚している〜仙台公演day2Blu-ray見た話〜

うわー!「THE IDOLM@STER SideM 3rd LIVE TOUR GLORIOUS ST@GE! side SENDAI」だー!今回もやべ〜!ということで、前回のブログに引き続きアイドルマスターSideM 3rdライブツアーの仙台day2 Blu-ray感想つらつらと並べていくだけの文章を書きます。

1日目も私の中ではやべーやべー!と叫びまくる公演だったわけなのですが、ぶっちゃけ今回もやべーやべー!!でした。うわ〜〜〜これはやべー!
今回も(一部を除いて)初見感想なのでペラペラな文章であること間違いなしです。自分の覚書のようなものなので許してください。



ではでは。




1曲目は3rdでお馴染みになりつつある『Reason!!』。どうやら直前の出演者VTRで1番最初に出てきたグループのリーダーがその日のMCを務める…という話を聞き、FRAMEが1番最初だったことを確認した私は一気にテンションメガMAX!!!!!個人的にFRAMEはS.E.M、Beitに続く第3推しのグループなもので…そして私は熊ちゃんが大好きで大好きで。グリツア大阪公演を鑑賞したときもそれはそれはテンションが爆上がりしたものです。

そして「そうだろ?」ガシャは熊ちゃん……ありがとうありがとうありがとう
「一緒に〜」はFRAME!!!!やばー!やばー!!

熊ちゃんはいつも爪をFRAMEカラーの緑と白にネイルしてくれるんだけどそれがもうヤバヤバのヤバなんですよね…。自分で前日ホテルとかで塗ってくれてるのかな?想像すると可愛いなぁおいと思ってしまう…本当にありがとう…Mのときちゃんと熊ちゃんのネイル指抜いてくれるカメラさん〜ありがてぇ…ありがてぇ拝んだ。



そして1番最初の挨拶MCパート。
ここでやまてぃーが地元ということで方言挨拶をすることに。「おばんでーす!」\オバンデース/ 普通にえっおばんですって方言なの!?って叫んでしまった…。方言を方言だと思っていなかった道民がここに…。おばんですは北の方言なのかな?
おばんです強盗するきくてぃーも可愛かったです。

盛り上がりのハットトリックじゃんで挨拶が乗り遅れちゃうちばしょー天使すぎた…。
しらにぃ「今日の皆さんはドーナツをあげる油です」
前日の「ずんだドーナツはあるのかい? わからないね〜!」と同じく今日も楽しい挨拶でした。
そしてご挨拶のときはお馴染みになった「ひろひろだよ〜!」みんなフリ込でやってくれてる〜〜!!ハマー以外〜〜!!!!!!!ハマー!!
前日と合わせてこれで仙台はみんなひろひろ王国の国民になったみたいです。いぇいいぇい。ひろひろ王国なら多額の税金でも貢ぐのになぁ…(税! 苦しいよね〜)
「なにいってんの!」とか「カッコつけられないよ〜」とか今日もながにゃんは天使 of 天使でした。マイエンジェル…

あとは岡村直央役の矢野奨吾くん(しょうご)が直央になるとき目がパチパチするのかわいすぎてしんどいなぁと思いました。その直後低音自己紹介しちゃうんだけどね。
そしてそのしょうごに低音自己紹介教わるふーくん…笑。
かのん声に調整するあゆにも本当に笑ってしまった。大好き。そういうの大好き〜!

なぜかTHE虎牙道のはまのんパパが話し始めると笑いだすずんたとしょーへいくんの2人が役のタケルと漣とは正反対であぁ〜ほんとうはめちゃめちゃ仲が良いんだろうな〜って。どこだったかではまのんパパがずんたのことを「昌平とずんたさん」って言ったのを聞いて、えっずんたの方が年上!?って思って調べたら同学年ではあるけどデビューが3年違うのでそのなごりなのかな。ずんたが童顔すぎて先輩感が全くないよ…。

そして笑った顔が可愛いとくたつ…なんなん…?帽子クィッするとくたつ、昨日寝なかったとくたつハイ全部可愛い。
そして大吾がホントに6代目感出してくるのやべ〜〜!「ワシらにタマ預けてくれるか?」ってそれしっかりヤ○ザじゃ〜〜ん!大吾そういうところだよ〜〜〜!

龍声に調整するハマーやまっさんへの「かわいいー」コール説明するいきいきした熊ちゃん、そして今日も超〜可愛いまっさんと、しょっぱなのMCからたくさんの楽しいものが見られて大満足でした。





そしてグループ曲トップバッターはTHE虎牙道の『LAY TO RIGHT』!
しょーへいくん、赤色の照明があたると本当に牙崎漣に見えるんですよね。髪の毛の色抜いてくれたりとか、エクステつけてくれたりとか、本当にビジュアルをまんま牙崎漣に寄せてくれているんですよね。
何よりラップが格好いい!

前日も披露していた曲なので内心飽きないか心配だったんですが、そんな心配なーーーんにもいりませんでした!!!カメラワークだったり演出だったり、違うところがちゃんとあって、同じ曲なのだろうかと錯覚してしまうほど違う曲でした。
ロングトーンでギリギリまで伸ばす漣と考えて温存するタケルの対比が2人の関係を表しているようでグッジョブでした。しょーへいくんとずんたありがとう…。



続いては『LEADIN YOUR DREAM』。
イントロのWのフリが可愛くてすき〜〜〜孫〜〜ってなってしまった。
「君の勇気こそが全て〜」できくてぃーがマイクを持ち替えるのがすごく好きなんで…。Wは鏡の線対称ようになるフリが多くて双子感がますます増し増しになるのがたまらないなぁと思うんですよね。うわー!315〜!

ここでの「盛り上がりのハットトリック」は元々考えてあったのか、それともちばしょーからの流れだったのか…こういうの楽しいです。
ステージ上部でハイタッチしたときに北海道公演を思い出してしまいウルッときてしまいました(誤解のないように言っておくとグリツアは全部Blu-ray視聴人間です)。

それにしても動き回りまくるWちゃんすごいな…しかもちゃんと歌ってるし…階段でブレないように上り下りするのも大変だろうに…というもう愛しさと切なさと心強さのステージでした(?)



3曲目はこちらも前日の公演で披露された『♡Cupids!』。
前日でやったからつまらないな〜となるわけじゃなくて、余裕が出てきたからこそ色んなところに目を向けられるようになるのだなと気づく私(それまでライブBlu-rayをほとんど見たことがなかったので新発見でした)。
デベソにもハートが投影されていたり、足を上げるフリ可愛いなぁだったり、手で作ったハートを胸の前で左右に移動させるあのフリ(語彙力がたかぴ以下なので察して(たかぴごめんね))めっちゃ可愛いなぁだったり、演者さんのことだけでなく色んなことに気づけました。

ハートにあふれるこの曲の披露見ながら私が唯一メモっていたことがこちら↓。

媚薬か?

わ、わかる〜〜!!!(書いたのは過去の自分だ)
やっぱラストで背中で手をパタパタさせるフリは愛しみ倍増ですね。





はい、
ここからめちゃ長くなる。

次の1曲は前日の『Genuine feelings』と同じ、鑑賞途中で記憶をなくし、自分に定めていた「まずは飛ばさないで最後まで見る」を達成できなかった曲です。
そう、FRAMEの『Swing Your Leaves』です。
FRAMEは私が3番目に箱推ししているグループで、かつ握野英雄をそれはそれは大切に愛でている人間なのでその辺は察してほしい。切に願う。

正直なところ、仙台公演の公式PVを見ていたとき「FRAMEとデートできる」というコメントがYouTubeに上がっていたのだけれど、その時の私は「???」状態で、FRAMEとデート??何が??と思っていた(ちょうど11月下旬にハマったということもあり当時はまだ情報収集が足りていなかったのだな)。旬ソロとは違ってダイジェストには入っていなかったしね。

その後友人から3rd AnniversaryのCDを借りて01からを聞いていたときも(あれ、このCDシリーズなんかおかしいぞ、私の好みの曲しかない)と思いつつ、02収録の『SYL』を初めて聞いたときは歌唱者がFRAMEとさえ思っていなかった。のんきにまだFRAME来ないな〜と思ってた(だってFRAMEがあんなファルセット攻撃するとは思わないじゃん?)。

やがて『SYL』が界隈で「やばい葉っぱ」扱いされていることを知ったり、歌詞を読み解くにつれてこれFRAMEが歌っちゃっていいの…?と不安になったり、色んなことがありつつ早く見たい気持ちが高まりすぎて、私は仙台公演Blu-rayの発売をそれはそれは楽しみにしていたのでした。

そして今回。ぶっちゃけ、こんなに順番が早いとは思わなかった。このイントロ…あれあれっ?と思っているうちに曲がスタート。
えっえっ何これ…何だこれ………?私たちは一体何を見せられているんだ…??
まっさんの優しげな表情だったりハマーの切ない表情だったり熊ちゃんの愛しみに溢れた表情だったり…。
信玄さん…龍くん………英雄…………………そこにいるのね……………………

ナンダコレ………

歌だけを聞いているだけじゃわからない表情や1人ひとりの動きがもう近々結婚披露宴あげる予定でもあるかのような雰囲気ダダ漏れしすぎていて、オブラートに包むと私の脳みそ弾け飛んだ。
「傘になって〜」のところ、1人ひとり個性がちゃんと出ているんですよね〜〜まっさんはそっと守ってくれてるし、ハマーは包むように傘になってくれているし、熊ちゃんはもう完全に密着しちゃって…

は…???????

間奏のデートシーンとかもう訳わからなくなって記憶飛ばした。ここのせいで戻して2回見た。
まっさんのちょっと照れながら手を差し出してくるの反則でしょ顔の火照り消火して…って思ってたら今度はハマーに「一緒にいこっ!」みたいなノリで連れて行かれた。犬かよ〜〜〜犬か。違反切符出すぞ…

ぶっちゃけ、まだここまでは元気だった。昔の乙女ゲームばかりやってた自分に戻ったみたいになっていた。やばいやばい言いながら自分は女主人公と男攻略キャラクターの恋の行方を見守る壁みたいな。うわーついにここまできたかドキドキみたいな。私、乙女ゲームは大好きだけど自己投影しないタイプというか近所のオバチャン、言うなら壁なんですよ、壁。壁子。
でもでもでもでも!!!!!!!


熊谷健太郎、貴方だけは絶対許さないからな…!!!!!!!!


なんなんなんなん…???????
愛情に満ち溢れた表情で、
口パクで、
「あいしてる」って、
なんなん…?????????????
私は再来月に子供でも生むんか?
今これを書きながら思い出しながらでももう頭大パニックキャーキャーマンになる。わけがわからん。こんなの理由あってじゃないでしょ……。
恋に理由なんていらなーーーーーーい!!!!!!!!
夢女なんてもう一生なれないと思ってた。
キャラクターがどれだけ好きでも付き合いたいという感情自体あんまりわからかったし。
でも握野英雄と熊谷健太郎は違うんだ…そうじゃないんだ…。初めての衝撃。多重求婚されても「おいで」って言われても、どこか他人事というか、当たり前なんだけど自分に対してという風には受け取れなかった。
でもでもでも、
許さん許さん熊ちゃん許さんぞ…!
本当に現実に目の前に彼がいたら、握野英雄がいたら、きっと本当に結婚したいと思っただろうな、と私はいつもボーっとした頭で、そう思ったわけです。
あまりの衝撃にまいたるPの友人に「私って握野姓だった?」とメッセージを送ってしまうほどだったと後に彼女は語った。
考えてしまうなら待ち合わせよりも早く着くなよ…傘になるなよ……気づいたらもうそれは…恋なんだよ……………………

とにくとにかく『Swing Your Leaves』はCDもすごくいいけどフリや演出がものすごいのでぜひライブ映像でも見てほしいです。このままでは街を練り歩くSYL見てオバサンになってしまう…。そのくらい良かったです。まとめると握野英雄の夢女に足を突っ込みました。





やばい葉っぱのおかげでぶっ倒れてテレビにしばらくテレビの前でひれ伏していたのでここから徐々に記憶戻していきます。
続いてはHigh×Jokerの『OUR SONG -それは世界でひとつだけ-』。
スタンドマイクやワイヤレスマイクで曲披露してくれる魅力ってフリが両腕使えることにあると思うんですよね。
アワソンはサビの両手を上下にするフリがあるから絶対スタンドじゃないとダメだと思ってるんですけど(たぶんアワソンは一生スタンドマイクだと信じてる)、それでもマイクの支え方だったり立ち方に個性が出るからすごい。

そして何よりも、「一人でも欠けてたらだめなんだ」の部分でちばしょーが指を5本にするまでずっとその右手を見つめているところ…エモ。
彼が演じているのってハイジョのリーダーである秋山隼人くんで、いつも仲間のことを思いやる描写が印象的なキャラクターなんですよね。フリの指定があるのかないのかはわからないけど、ちばしょー自身が、隼人という、仲間の皆を支えるポジションとしていつでもどんなときもメンバーのこと想っている彼のことを全身で表してくれたのかなと思うともうグサグサ刺きた。
途中でちばしょーがカメラに抜かれたとき指で何かを空に書いたんだけどなんて書いたのか読み取れなくて悔しい…。わかった方、教えてください。

階段の座り方もハイジョのキャラクターとしての個性がちゃんと出ていてすごくいいな〜〜と思った。旬が足組んでたりとか春名が足を広げていたりとか。
後のMCでながにゃんが「あれはちゃんと指定された座り方で〜」って暴露しちゃってたけど、振り付けを考える上でキャラクターのことをしっかり基盤にしてくれていたんだなと思って嬉しくなっちゃったよ。ありがたいね。



アワソンであたたかな気持ちになった後はこれまた心が浄化されるもふもふえんの『伝えたいのはこんなきもち』。
狼しろーくんふーくん、羊なおくんしょうご、兎かのんあゆ…みんな天使のように可愛いかよ〜!

前日と同じトロッコでの演出ではあったけどこれまた余裕が出てきたからか、もふもふ3人の客席へのボールの投げ方が優しすぎることとか、トロッコを下りた後の歩き方がピョンピョンしていて最高に小学生とか、「みんなも一緒に!」ってPに煽るときに被っちゃってフフフってなるとか、とにかくもふもふが爆発していてまるでそこは天国のようだった…。
可愛いねぇ可愛いねぇ、まじで矢野奨悟はどこに声帯あるんだ?





MCパートはHigh×Joker、THE虎牙道、W。

『LAY TO RIGHT』では殺陣をやらなかった3人。
ずんただったかな、「いつかラップしながら殺陣するかも」と口走ってしまい。言っちゃったんだけどどうする?ってなるのがいつもの虎牙道のパターンのようで笑ってしまった。
次はWのターンだったみたいで牙崎漣役の小松昌平くん(しょーへい)が「Wの"タケル"はどう?」とWの菊池勇成たける)くんに話を振るんですが、なんせAltessimoの神楽麗役の永野由祐くんにしか強気に出られない(イキられない)小松氏なのでなんだかちょっと弱々しい…(優しげとも言う)笑 そこが推せる…俺様最強大天才…!

そんなWのほうのタケルは前日披露したソロも寂しかったと言っていたんだけど、今回『LEADIN YOUR DREAM』でやったデベソ背中合わせポジションも寂しいと。
や〜〜〜そんなの私がすぐ隣で踊って寂しさ紛らわせてあげるのになー!(馬鹿野郎)

そして急に古畑任三郎のモノマネ始める白井悠介。誰かが言ったのかはわからなかったけど「せめて古畑くんいるときにして」のツッコミはナイスすぎた!
階段怪談も良かったね。



そんな話をしていたらお次はなんとその古畑くん!!「けっこう早く出てきちゃった〜」えへへじゃねぇー!!かわいいーー!!!
「プロデューサー俺今ちょうドキドキする…」
「俺のこと見とけよ!めっちゃかっこいいから!!」
ふーくん演じる橘志狼くんのソロ『新世代ワールド・ビックスター!』がスタート!そこにいるのはもう11歳の男の子…。

このソロ披露、私めちゃめちゃ好きなんですけど、2人のことコソッと教えてくれたり、能あるオオカミ爪研いだり、オオカミジャーンプ!したり。
とにかく動く動く。こんなに動き回っていいの!?って思ってしまうくらいだったけどほとんど声がブレなくてすごいなぁと。
そして首かしげるの可愛い…。



続いては若里春名ソロの『青春!サティスファクション』!
イントロの部分では誰なのかわからなかったのですが、ステージに登場したしらにぃの姿に一気に春名ワールドに引き込まれました。ハイジョでは唯一披露されていなかったのが春名のソロだったのでいつくるのかなと楽しみにしながら待っていたのですが、あんなに動き回っていたふーくんに引けを取らずこちらもめちゃめちゃ動く動く…!
ドラムを叩く動作だったりラップもしてくれたりダンスも歌もハードすぎて最後倒れたときヒヤヒヤしたんですが、旬が「お疲れ様、お水です!」って出てきてくれたときすっごく安心した…よかった〜!



その流れから始まるハイジョのタオル曲『JOKER↗オールマイティ』!
しらにぃが少し落ち着くまで他の4人で観客にコールしてくれていたりするんですけど、最後に春名の番がきて返事するときに「ぐぇえい!」ってなっちゃってたのあぁ〜〜〜ってなった。しらにぃだなぁそれは。
そしてこれもみんなめちゃめちゃ走り回る走り回る盛り上がる盛り上がる…!!私自身も盛り上がりながら、ソロの流れからオールマイティできるしらにぃすごいな…ってもうそれだけしか考えられなかった…。



『ハートフルパトローラー』
かっけよ〜〜すでに握野英雄と熊ちゃんに恋しちゃっている私はスキをどんどん加速させていく。
この曲に言葉なんていらねぇぜ…とにかく風も吹いていないのに爽やかさに満ち溢れているから…本当に大好きです。
間奏で転んじゃった熊ちゃん「ごめん、大丈夫だよ〜」謝っても十分爽やかとか反則…!個人的にはカメラワークも引きの部分を使ってくれたのが嬉しかったです。
えがおがしゅき。



かわいいの時間だよ〜〜!『もっふ・いんざぼっくす』
可愛いの極み〜〜〜〜♡!もふもふの中で一番好きな曲です。846Pにならざるをえない。しっぽがチラリピョンしたらーーー♡♡♡?
ステみたいに一番最初の覗くフリとかがちゃんとしっかり見れたのはもしかしたら初めてかもしれない(私が認識できなかったからかもしれない)かわいい、かわいいのぅ…。
かのんくんのセリフ部分は「ピンクのライトもみんなきれいだね!かのんたちもとってもうれしいよ」に。
いくらでも可愛い服買ってあげる〜♡♡
一気に846Pやモブおじみたいな気持ちになってしまった…。



九十九一希先生のソロ『掲げよう、偽りなき自分を。』
ステージに置かれたテーブル。その上にある紙に万年筆で何かを書く先生(隠しディスクでは実際に何を書いたのか教えてくれました)。やがてバックスクリーンに歌詞が小説のように出てくる…という演出。
エッモ……………。
個人的に言うと、歌詞の中が全て句点や読点がついているのってあまり好きではなかったんですよね。必要性を感じていなくて。でもこの曲はこれをやるためのというわけではないのかもしれないけど、九十九一希という人間を表すために必要な句点や読点だったんだと気づくことができました。

二番のサビで一番歌っちゃった歌詞間違いも、最初はヒヤッとしたんですがその後しっかり合流されていて。カットされたり修正されていたりしなくて本当に良かったと心から思いました。歌っている途中でやばいって顔をする徳武竜也くん(とくたつ)なんだけど、それでも最後まで歌いきった彼が賞賛ものだよと思いました。
最後の本を閉じる振り大好きだ〜〜!



続いてはお待ちかね、秋月涼ソロ『羽ばたきのMy Soul』
会場のサイリウムでF-LAGSの青と涼カラーの緑が混ざるのがすごく良いなと思いまして…。涼ちん愛されているなぁと。みんな涼ちんのことをこれからも見守っているんだと…。

「僕はここにいるよ本当の姿で」
「新しい仲間たちも個性派揃いで…」
カミングアウトしたこと、F-LAGSと出会ったことは涼にとって本当に本当に大きなことで、本当に自分らしくいたいっていうのが現れていて…さいこう…
ステージで歌って踊る三瓶由布子さん(ぺーちゃま)が完全に涼だった…。



そして涼はデベソまで歩いていきます。その先にいるのは"新しい"仲間である大吾くんと一希。2人に合流する涼に涙が止まらなくなる…『With…STORY』です。

すっごい個人的なこと言うとこの曲、私が315プロでトップ3に入るくらいいつ聞いてもボロボロに泣いてしまう曲でして。F-LAGSの3人の、「過去の自分はプロローグと言い切ってしまえる強さ」だとか、「エピローグは純粋な心と言える優しさ」が溢れているこの曲が本当に言葉に表せない程この曲が大好きなんです…。
私の一番大好きな歌詞は「信じた夢は消して君を見捨てない」。この部分を聞いてナイアガラ以上に涙がボロボロ溢れたのは記憶に新しいです。今回ももれなくボロボロでした。

Café Paradeも「自分らしくいようよ!」っていうのを歌ってくれていて大好きなグループなんですけど、涼ちん含めたF-LAGSは別のベクトルで「自分らしくいる」ことを応援してくれる。過去の偽っていた自分も全てこれからの自分の糧になるよって言ってくれているんですよね。理想は自分を曲げずに貫いたカフェパレだけど、どうしても現実はそうもいかなくて。そんなときにF-LAGSが傍にいてくれるんですよね。
F-LAGSに関してはPの立場ではなく、もう信者のようなものです。
F-LAGSの言葉は私の生きる柱であり、私の心の支えです。F-LAGSと出会えて良かった。

バックスクリーンに写った3人とステージ上の3人が被って、またボロボロ泣いた。





2回目のMCパートはFRAME、F-LAGS、もふもふえん。

ふーくんの「セトリを作った人にいくらか包みたいですね」にはもう同意しかなくなってしまい。
ぺーちゃまの「わたしの楽屋ここ!」宣言と熊ちゃん大混乱が可愛すぎた。
涙腺が弱くてボロボロ涙を零すF-LAGSに近づいたあゆが胸元から何かを取り出して…
「うりゃお、竜也、由布子、これで涙ふけよ」
Wのレッドカード登場ー!!
笑いとツッコミに包まれる中こっそり本当のハンカチをぺーちゃまに渡すあゆ紳士でしたよね…。

ぺーちゃまの涼やF-LAGSに対するコメントを聞いていると、本当に本当に涼やF-LAGSを愛してくれているんだと実感できて、またそれで泣いてしまった。本当に本当にありがとう。

とくたつへのレッドカードとか、謎の時間が流れちゃう熊ちゃん&ハマーだったりとか、笑みを堪えきれない場面が多発。

そして話題はFRAMEが披露した『Swing Your Leaves』に。
あまりにもデートの雰囲気に包まれすぎて「変な気持ちが芽生えた」あゆ。
「いつでも行こうな、デートに」
「一緒にデート行こうね」
デートデート連呼しちゃうハマーはデートって言葉覚えたばかりの5歳児か…?小学生か…?可愛すぎるわ。幕張合宿での「目には目を、歯には歯を」を思い出したわ…。





SideMの歴史を振り返るようなVTRのあとは波の音が…。『夏時間グラフィティ』だ!
サビでカメラが移動しながら1人ずつ抜いていくシーンでのきくてぃーの「OK!」がまさに「(^^) イェーイb」みたいなOKで愛しみが増した。
個人的にはデベソに出てきたときの並びが好きです。センターが四季で、ハイジョ2人に挟まれてWがいる感じ…たまらんねぇ。みんな高校生だねぇ。高校生いいねぇ。



そしてここからは全く雰囲気が変わってTHE虎牙道、牙崎漣のソロ曲『RULE〜牙ヲ穿テヨ〜』。
アクションが前職であった小松昌平氏しょっぱなから飛ばします。足が6本あるのかなとおもっちゃった。8本だったかな?タコじゃん。
すごく言いたいのが途中にある「クハッ!!」って笑い方が最高に漣なんですよね…。いや声を当てている声優本人なんだから当たり前だろって思うんですけど、本当に本当にそこに漣がいたんですよ。笑い方ひとつでそう思わせることができるって、それってすごくないですか?
なんかもうねーー!!315ーーー!!!!

2番からは熊ちゃんときくてぃーがバックダンサーとして登場!カッコイイ〜〜!ダンスにもキレがあってすごく3人とも格好良かったです。
なんと言ってもこの3人と言ったら「滞空時間組」。ジャンプをしたときの滞空時間が長すぎると噂の3人でございます。
一斉ジャンプも見せてくれて興奮しかなかった…熊ちゃんがほんの少し遅れてジャンプしたので正確にはわからないけどなんとなくしょーへいくんが優勝のような気がした…?わからん。動体視力がないのでわからん。SideMライブは動体視力もすごくないといけないのか、鍛えよう。
お別れをするときに目を合わせず腕をクロスさせる漣格好良かったな〜!

そして何よりなんですけどバックダンサーをしているきくてぃーに目がいってしまうというか、本当に彼自身は真剣にやっているんですよ、雰囲気を出そうとしているんですけど、えぇわかってます、格好良かった。
でもな…。
"孫"感が消えないんじゃあ〜〜〜!!!
真剣な表情、ダンス、引き込まれました。それでもやはり彼自身の最大のポテンシャルである"孫"感が消滅しなくてだな…見守るというか、「すごい…(頭抱え)(語彙力皆無)」みたいな状態になる。
こうなるの、私はきくてぃーだけなんですよね。きくてぃーよりも年下のちばしょーとかにはならないの、本当にきくてぃーの彼の中から溢れ出る魅力のひとつだと思います。応援したくなる愛しさ。



続いては同じくTHE虎牙道、大河タケルのソロ、『その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING-』。
疾走感がものすごい曲ではあるのですが、演出ではバックスクリーンや照明だけではなく、なんと風まで!!!タ、タケルー!!
あと一瞬でサイリウムを赤から青にできる現地のPさん本当にすごい。

スタンドマイクでの歌唱ということもあってダンスとかはあまりなく、直前の漣との対比が良いなと純粋に思いました。まるで静と動みたいな。

この曲ねー、歌詞がすごく好きでねー、語彙力が315にタケルなんですよね。
PVを初めて見たときから「ん?」とは思っていたんですけど、
「胸がギュウッてなんのは」
「スゲーって思える背中」
語彙力が17歳の少年…。
虎牙道ではタケルファンな私なのですが、本当にこういうところなんですよね…。こういうところなんじゃあ…
オリピでは皆それぞれの要素がきちんと入っているのが魅力だなぁとおもっているんですが、「ストレート」とか「jab」とか、ちゃんとボクシング要素ありつつ格好いい曲調でありつつ、語彙力タケルみたいなところがすごく好きです。

口が乾かなかったのかだけが心配です。
ラストのスタンド担ぐところすごく格好良かったなぁ。



漣ソロ、タケルソロときたらこれです、ストリートファイター…もとい『情熱…FIGHTER』です。
大河タケル役の寺島淳太くんって普段はお茶目というかおふざけ要員みたいなところがあるんですが、牙崎漣役の小松昌平くんに掴みかかられたときの見下ろす冷たい視線…最高にタケルでした。

あんまり曲と関係ないこと言っちゃうんですけど、THE虎牙道ってタケルと漣のいがみ合いを道流がまぁまぁ落ち着けといなす、みたなパターンの3人組じゃないですか。
ぶっちゃけ、めちゃめちゃ漣タケルの2人が喧嘩ばかりするのなら2人を両サイドに置いたほうがよくない?って思いません?(それならそもそも同じグループでアイドルやらないでしょっていうツッコミはさておき)道流を間に置いたほうがクッションになるしいいんじゃないかと思ってしまうんですが、そうじゃないんだよな…とずっとモヤモヤしていまして。ずっと考えていたんですよ、それで思ったのが
「タケルがセンター基質」なのかも…
ということ。
センターになるべくしてなったというか、輝や英雄、キリオみたいにこの人がTHEセンター!っていう主張が激しいわけじゃないんだけどこの人がセンターじゃないといけないのかと思わされるというか。
もちろん道流や漣がセンターだとダメだというわけじゃなくて…。元々3次元アイドルオタをしていた人間としては「見た目は芋っぽいけどこの人がセンターだと締まるんだよなぁ」みたいなのがすごく好きなんですね、乃木坂の生駒里奈ちゃんなんですけど。そういう雰囲気がタケルにはあるのかなと私のオタクセンサーが告げているのです。

曲の話に戻ると、この曲にも途中で手を重ねるフリがあるんですけど『RAY TO LIGHT』と違って、微妙にお互いの手に触れてはいないんですよね…!!『情熱…FIGHTER』はTHE虎牙道のSLに収録れたもので、『RAY TO LIGHT』は3rdアニバーサリー曲なんですよね。最初では手を重ねられなかった3人だけど、数年という月日を経てたとえ道流に無理矢理でも重ねてもいいかな…と思わせるくらいの心情が表れているのかなと思うとなんだかもう感動してしまった。虎牙道で感動できる日がきたことがすごく嬉しかった…。



会場には黄色と赤のサイリウム。『いつかこの瞬間に名前をつけるなら』
落ち着いて見てみると曲調に反して意外とダンスが激しいこの曲。
冬美旬役の永塚拓馬くんがこの仙台公演のBlu-rayが発売されたときに「『できないって決めてちゃ』の部分を悠介と旬が歌っているところに色々感じることがある」と仰ってくださっていて


https://twitter.com/takumanagatsuka/status/1083751095841697793?s=19


全力疾走ー!から急ブレーキかけてどんどん歌うメンバーが増えていくシーン。わかるなぁ…と。思ってしまったわけです私は。
個人的にはこの曲でのながにゃんのパフォーマンスすっごく好きです。ダンスや歌い方、前髪が目にかかっているところだったり眼力だったり、すごくすごく大好きです。
その後四季、夏来、春名、隼人、享介と続いていくんですけど、どの全てにも言葉の重みを感じてしまう。

ひとつ前のブログでも書いているんですがこの『いつかこの瞬間に名前をつけるなら』っていうタイトル、すっごくエモくないですか…?高校生の7人の歌なのであれば安易にこの瞬間に「青春」ってつけそうになるんですけど、そうつけるのは「過ぎてから」なんですよね…。なんて歌だ…天才じゃねーか……





Wの『VICTORY BELIEVER』、とにかく元気!
最初はデベソのサッカーボールを蹴るところからのスタートなのですが、きくてぃーが蹴ったボールがPのどなたかに当たっちゃったのかな?「うわーっごめんね大丈夫だった?」って心配するきくてぃー可愛かったです。きっと大丈夫だと思うよ。

「きっと きっと〜」でシンメトリーで足を合わせるフリ、1stでは私まだ公式PVしか見れていないのですが、それと比べるとすっごくスムーズになった印象でした。
レッドカードをちゃんと出せたり仕舞えたり、私にとってWはまさに成長を見守っていくタイプのグループです。可愛い。

「VICTORY〜」のところでPの皆さんサイリウムで「V」の文字をきちんと作っているんですよねー!すごい!私もいつかライブ参戦したいと思っているんですが「V」を作りたいからサイリウム2本買うべきかな…?「W」は隣の人と一緒に作ってみたいな。

ゴールがキマって抱き合う双子がすごすごく可愛かったです。愛しみ〜〜!階段の分かれた部分をサッカーゴールに見立てるのアイデア優勝でしたよね。



そして大好きなFRAMEの『勇敢なるキミへ』!!
FRAMEは全体衣装に変わって初めての曲披露だったのですが、絆創膏の色がちゃんとかわってるハマーに無事気づくことができました。
「FRA〜〜〜〜ME!!」っていうコールが大好き。この曲も勇気をもらえる曲です。なんだよ…ついさっきあんなに甘い葉っぱの歌を歌ってたジャーーーん?



その後FRAMEはもふもふえんとF-LAGSと合流。『Compass Gripper!!!』です。
タイトルの!がちゃんと「!!!」で3つになっているのがいいよね。
デベソに集まったときに千手観音みたいになるまっさん、イイネ。
うりゃお泣かないで〜〜と思ったら旗がみんな泣きそうになってたり、もふがみんな可愛かったり、何よりサビのコンパスのフリがすごく可愛くて好きだなぁと思いまして、合同曲はみんなどれも良いなぁと思って聞いてはいたんですが、この披露を見てコングリがもっと好きになりました。
コンパスグリッパーメッチャスキ。



そして本編ラストの『Beyond The Dream』。Cメロ?の部分で階段のところに集まるところが一番キャストさんの素が出ているような気がしてすごく好きなんですが、みなさんすっごくニコニコしているんですよね。声優のみなさんが楽しそうに歌って、楽しそうにはしゃいでいるのがすごくすごく好きです。
行水でも行ったんじゃないかっていうぐらい汗をかいた熊ちゃんとまっさん格好良かったです。さすがに3曲連続はキツイよね…。



『GLORIOUS RO@D』の個人的に萌え萌えポイントはラストのセンターがひろひろだったこと。
私が以前拝見したレポブログでも見たんですが、半周回ってひろひろがセンターになったとき、すごくすごく嬉しかったというか、ひろひろがセンターだー!!ってもう感激したんですよ。夏来はたぶん自分から進んでセンターをやるというタイプではないんじゃないかなと思うのですが(アニメのプールの話を聞いたときは胸がアツくなりました、早く見ます)、グループの中での並びは普段通りのそのままだけど、たまたまその場の流れやノリでセンターになってしまったというのが夏来らしいんじゃないかなと、そう思ったわけです。(もし解釈違いだったらごめんなさい!)ありがたい。

そしてひろひろ足めちゃ長いよね…。Tシャツも心なしか短く感じた…隣にいたのがみんに比べるとTシャツの丈が短く感じたのは私だけでしょうか…担当の錯覚でしょうか…。




最後のご挨拶を聞きながら感情を思いのままにぶつけたメモ内容はこちら。最後まで面白いのがSideMライブの315なところですよねー。


良いレッドカード裁きでしたね〜わかる^^
サイコパスサイコパスと言われてますけど…
闇だ闇だと言われてますけども…
のがみん元気だな〜〜
あっ、どうも…
コレガナカマカ……
カリカリに揚がったしらいむ
ながにゃんげろかわいい……
こういうパターンもありなのね
ひろひろだよー
しょうご泣かないで〜〜〜〜〜〜
しろーーー!!!!!
立ち位置…
こっちがありがとうだよ…
もふと旗仲良しだよね〜〜わかる
ちばしょー歌うまいしさ、顔かっこいいしさ、ダンスできるしさ、ムカつくじゃん!!でも本当にイイヤツなんだな…には私が泣くわ
あゆ〜〜〜〜〜〜〜!!!!
改めて考えるとずんた声めっちゃいいな………
しょーへいくんの手首すき
みなさん気づいてましたよー!!!
みんなマネしてるんかい
仕込んだスープみんな飲まれたんかい
315が一杯いっぱい………………………
パパってお喋りするときめっちゃ2人見るよねーーー
愛されているF-LAGS♡
ぺーーーーーちゃまーーーー
あゆむだって…
ぺーちゃまのメッセージでボロボロ目から汗が…
ぺーちゃまのお願いなんでも聞いてあげたい
先生に迷惑だなんてそんなことないよ…
お味噌汁にコーヒー入れたりお茶こぼしたりするお姉ちゃんお兄ちゃんなんですけど
頑張っていく理由………先生……
うりゃおのコメントでなんでかわからんけど涙出た
旗の歌はもれなく全て泣くようにできている(私が)
下船
青のサイリウム綺麗だな
わかる〜〜〜!!!
ハマーめちゃ真面目じゃん…
水風船ぶつけられたかのようは笑った
ハマーの笑顔が大好きだよ
マイク直じゃなくても声大きいね
うなずくハマーかわいいね
FRAME仲良しだよね知ってるよ
コングリめっちゃよかったよ…
大丈夫みんなも楽しいよ
熊ちゃんまずはPのこととか優しいかよ〜〜〜
熊ちゃん成長したなぁ
ハマー優しいかよ〜
滞空時間組めちゃ好きやで
今日知り合ったのかな?
熊ちゃん成長したな…





とにかくとにかく楽しすぎた仙台day2一人鑑賞会。担当の夏来ソロや、旬のソロで感動したり、熊ちゃんMCやSYLに当てられたりしながらなんとか生き延びることができました。
この調子だと福岡も期待しかない…。
個人的に福岡では私のもう1人の担当である硲道夫、伊東健人、とっとのMCとソロも待ち構えているので2/20は命日かもしれません。楽しみに札束抱えて待っています。


ひとまずSYLに関わった全員に宝くじ10億円が当たってほしいです。




爽子でした。